土星対太陽:黒い立方体、土星信仰、土星の輪を通った魂の道


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[紹介]
Santos Bonacci has performed an extraordinary amount of research. He has drawn his own conclusions, just as you are encouraged to draw yours. Enjoy.
サントス・ボナチは凄まじい量の研究を行いました。貴方が、貴方自身の結論を描く事を薦められる様に、彼は、彼自身の結論を引き出しました。どうかお楽しみ下さい。

The rivalry between Saturn and the Sun
土星と太陽の間のライバル関係


Well, in mythology, ah… there is a rivalry between those two planets, and it's ah… It’s a usually portrayed as two brothers. Twin brothers... or, ah… male and a feminine... aspect.
神話において、それらの2つの惑星の間には・・・ライバル関係が存在し、そしてそれは、・・・それは通常、2人の兄弟達として描写されます。双子の兄弟・・・もしくは、・・・男性と女性的な・・・要素です。

For instance, Jesus and Mary Magdalen, or Jesus and Satan… you see?
例えば、イエスとマリー・マグダレン、またはイエスとサタンですが・・・解りますね?

And Satan always gets to play the negative part. Because Saturn is...
そして、サタンは常にマイナス的(悪役)の役割を果たします。何故ならサタン/サターン(土星)は・・・

The relationship between Saturn and the Sun is this: the Sun is the primary of the solar system, right now.
土星と太陽の間の関係はこうです:太陽は、太陽系のプライマリー(主要恒星)です、今現在は。

But, probably around about 15,000 years ago, it was Saturn. And Saturn...
ですが、恐らく約15,000年前頃は、土星がそれ(プライマリー)でした。そして土星は・・・

According to the scientists at Thunderbolts.info, ah… Wallace Thornhill and those guys there, the position of Saturn was in a northerly position, it was the Sun of the solar system. And it was in a co-axial relationship with the Earth, and in between Saturn and the Earth, there was a Venus and Mars.
サンダーボルツ.info の科学者達、・・・ウォレス・ソーンヒルや其処のその他の人達によると、土星の位置は北方的な位置(北の空)で、それ(土星)は太陽系の太陽でした。そしてそれは、地球と共に共通軸的な関係にあり、そして土星と地球の間には、金星と火星がありました。

So, it was a co-axial relationship, you see. And Saturn was always in the northerly heavens, as the Sun of the solar system.
ですからそれは、共通軸的な関係で、解りますね。そして土星は、太陽系の太陽として常に北方の天界にありました。

Then, 15,000 years ago, there was a switch. This Sun turns up.
その後、15,000年前に、スイッチ(入れ替え)が起こりました。(指を太陽に向けて)この太陽が現れました。

Now... Saturn's orbit takes 29 and half years. And that's the magic number.
さて・・・土星の公転は、29年半かかります。そしてそれが魔法の数字です。

Because... it relates to the Sun in 29 and half year cycle. Just as the moon relates to the Earth in 29 and half day cycle.
何故なら・・・それは太陽に対して29年半のサイクル(周期性)で拘わっているためです。丁度、月も、29日半のサイクルで地球に拘わっています。

So, you see this powerful relationship between the Earth and moon, sisters: Isis and Nephths, you know.
ですから、貴方もご存じの通り、姉妹達である:イシスとネフツ、地球と月の間にはこの強力な関係が存在します。

And they are in a phase lock, sort of, orbit with each other, but it's very powerful. And the moon is very influential over this orb, the Earth, her sister.
そしてそれらはお互いの、ある種の、公転の相互ロックにありますが、それはとても強力です。そして月は、彼女の姉妹であるこの球体、地球に対してとても影響的です。

And causes tides and things like that, or at least affects that, and we see the effect of the moon with people on full moon with insanity, and etc. All of those things…
そして潮の満ち引きの様な物事の原因に成り、または少なくとも、それに影響し、そして私達は、満月が人々の狂気に対して影響する効果、等々を目撃します。

Well, Saturn does the same with the Sun. And astrologers know that when Saturn is in transit, meaning when Saturn is in a position in your birth chart, where you might have some certain frictions, like afflictions. O.K?
まあ、土星も太陽に対して同じ事を行います。そして占星学者達は、土星がトランジット(通過)にある時、それは貴方のバース・チャート(出生表)の中に土星が位置する事を意味しますが、其処において貴方は何らかの摩擦、悩みの様なものを持つ事を意味します、OK ですか?

This is an astrological language, but still a science.
これは占星学的な言葉づかいですが、それでも科学の一種です。

When Saturn comes to those returns, those transit and stuff like that, people notice it. They notice it.
土星がそれらのリターン(回帰)に来るとき、それらのトランジットや類似したものに来る時、人々は気付きます。彼等はそれを気付きます。

People who are aware: not the average person. No, no, they don't know anything about this.
知っている人々であり:一般的な人々ではありませんけれど。いや、いや、彼等(一般的な人)は、これについて何も知りません。

But, astrologers know the effect of Saturn. They know effect of the moon. Primarily these two are the most powerful, without a doubt, in the solar system. And in astrology.
ですが、占星学者達は、土星の効果を知っています。彼等は月の効果を知っています。主にその2つは太陽系において、間違いなく、最も強力です。そして、占星学においてもです。

So... but, in mythology, you'll find that one is electric, and other one is magnetic. All right?
ですから・・・でも、神話において、貴方が見つけるのはその一つが電気で、そしてもう一方が磁気であると言う事です。解りますか?

It's always like that. The relationship is always like that.
それは常にそう成っています。その関係は常にその様であります。

And I'm pointing out the fact that El, which is, ah… the word, well, electricity derives from El. El is one of those words turn up in mythologies, all the time.
そして私が指摘している事実は、エルは、それは・・・その言葉、エレクトリシティー(電気)が、エルから派生している事です。エルは神話において、あちらこちらに常に現れる言葉の内の一つです。

You have Emanu-el, Isra-el, the Bible, bab-el, b-el, for ??? that you have in chapel in a steeple, and cathedr-el, and you know, you go to al-ter, to worship El, or Al-lah... All those "El" words that have to do with masculinity, because letter "L" is Lamed in Hebrew, and it is elect. It is the male phallic. Ob-el-isk.
貴方は、エマニュエル、イスラエル、バイブル、バエルベルを有し、チャペルの中のスティープルに???を有し、そして貴方もご存じの通り、エル、またはアラーを崇拝するために、あなたはアルターに行きます・・・それらの「エル」と言う言葉の全ては、男性性に関連していて、何故ならヘブライ語において「 L 」の文字は「ラメド」で、そしてそれが直立であるためです。それは男性の男根です。オ・ベ・リ・ス・クです。

So, and that is pretty much the Sun. It's Sun-dial, and Sun is phallic. EL. Elohim, or h-el-ios.
ですから、それは殆ど太陽と同一です。それは日時計で、そして太陽は男根的です。エルです。エロヒム、またはヘ・リ・オ・スです。

オベリスク/日時計
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But, Saturn also gets title of El. So, there is always this friction between... Saturn is known as Baal, or Ba-el, B-el. Or... just plain old El.
ですが、土星もまた、エルの称号を得ます。ですから其処の間には常に摩擦が存在し・・・土星はバアル、またはバエル、もしくはブエルとして知られています。または・・・単純に古きエルとして、です。

バアル
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And, you see... Jesus was called, in Mathew 1:23, "and the virgin shall give a child, and we shall call his name, Emanu-el."
そして、貴方もご存じの通り・・・イエスは、マタイ1:23において、「そしてその処女は子供を産み、そして私達は彼の名を、エマニュエルと呼びましょう」と呼ばれます。

Well... Emanuel, Jesus-Emanuel,that is, he's got a friend.
さて・・・エマニュエルは、イエスであるエマニュエルですが、ある友人を持っています。

A dark friend called Mag-dalen. Interesting about that, isn't it?
その薄暗い友人は、マグダレンと呼ばれます。面白いとは思いませんか?

El and Mag? Electricity and Magnetism.
エルマグですよ?エレクトリシティ―(電気)マグネティズム(磁気)です。

So, you see how those characters turn up, and by the way, Mary-Magdalen, I mean, Mary is a dead give-away.
ですから貴方はそれらの登場人物達が、どの様にして現れるかを見て、そしてついでにですが、マリー・マグダレンは、私が意味するに、あからさまです。

Mary is Maritime, marine, all those water-words. You know "M" is the crest of a wave, actually. You know, the water. The waves, "MMMMMM". And, in fact, Hebrew letter "M", "Mem", for "M" means water.
マリーは海事であり、海で、それら全ての水に関する言葉です。ご存知かもしれませんが「 M 」は実際に、波頭です。水だと、貴方も知っているでしょう。「 MMMMMM 」の波です。そして、実際に、ヘブライ語の文字「 M 」は、「メム」で、「 M 」が水を意味するためです。

So… and they stole that off Egyptian hieroglyphs.
ですから・・・そして彼等はエジプトのヒエログリフ(象形文字)から拝借しました。

Now, the ancients spoke about electricity and magnetism as "fire" and "water"... you see? That's why, Jesus, J-E-S, is "Ies" in Hebrew, which means the Sun...,or fire.
さて、古代人達は電気と磁気について、「火」と「水」として語りました・・・解りますか?イエスが、ジェイ・イー・エスで、ヘブライ語において「イエス」で、それが太陽・・・、または火を意味するのはそれが理由です。

Fire and water is in the myths, and people are missing it.
火と水は神話の中にあり、そして人々はそれを見逃しています。

And turns up in these words. I mean, I can go on about that. There's many other words. They are all there...
そしてそれらの言葉の中に現れます。私が意味するに、私はそれについて話し続けることが出来ます。まだまだ多くのその他の言葉があります。それらは全て其処にあります・・・

Ra and Gra: Radiation and Gravity. Same as, because electricity radiates, and magnetism gravitates, so Gra is grave. You've got levity and gravity. You see?
ラーとグラーは:ラディエーション(放射)グラヴィティー(重力)です。同じなのが何故なら、電気は放射し、磁気は引き合うためで、グラーはグレイヴ(墓/死)です。貴方はレヴィティー(浮遊/軽さ)とグラヴィティー(重力/重さ)を有しています。解りますか?

Black cube, Saturnian cult
黒い立方体、土星的なカルト/信仰


And with Saturnian cult, a lot of cubes turn out, you know. You see, cubes, for instance, the Muslims, the Islamisits go to Kaaba, for their... for the Kaaba, and they go anti-clockwise around Saturn, just like the rings of Saturn.
そしてご存じの通り、土星的なカルトと共に、沢山の立方体が現れます。例えばムスリム達、イスラム教徒達がカアバに行き、彼等の・・・カアバのために行き、そして彼等が、丁度、土星の輪の如く、土星(カアバ)の周りを反時計回りに行進するのを貴方は見るでしょう。

カアバ
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So, you see, they're just basically Saturn is the Kaaba, the black. Black Kaaba...
ですから、ご存じの通り、それらの全くの基本において、土星がカアバで、その黒です。黒いカアバです・・・

And the Jews also wear little black box on their foreheads, and that's same thing.
そしてユダヤ人達もまた、彼等の額の上に小さな黒い箱を着け、そしてそれは同じものです。

テフィリン
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Monuments all around the world, as you mentioned, one in Parliament, here in Australia, have the box, Kaaba.
貴方が触れた様に、世界中のモニュメント(建物)、此処、オーストラリアにおいては国会議事堂の中に、その箱、カアバを有します。

It turns up everywhere, where Saturnian cult like to leave reminders of their cult, you see?
それは至る所に現れ、其処において土星的なカルトは、彼等の信仰を思い起こさせる物を残します、解りますか?

And their power, and where they are, and where they dominate, where they rule, they like to, sort of like the animals that like to mark their territory, you see.
そして彼等の権力と、彼等の居場所と、彼等が有力な処と、彼等が支配する所を思い起こさせ、ある意味、動物が、そのテリトリーをマーキングする様なもので、お判りでしょう。

But, turns up, also turns up in our institutions, you see, when they give you, on graduation day, square and round hat, and dress you in black. This is all Saturninan.
ですが、現れ、また、貴方もご存じの様に、私達の学校にも現れ、卒業式に、彼等は貴方に四角と丸の帽子を与え,そして貴方に黒い衣装を着させます。これは全て土星信仰です。

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Degrees, angles, angels, vibration, photons, solar system
学位、角度、天使達、振動、光子、太陽系


And they give you master's degrees, you know. You become a...
そして彼等は貴方に修士学位を与える事を貴方はご存じでしょう。貴方が成るのは・・・

You get degrees... What are those degrees?
貴方はディグリー(学位)を得ますが・・・それらの学位は何なのでしょう?

Well, the word "degree" is a tricky one. Because it has to do with 360 degrees, and the last time I checked, they are angles, and the last time I checked, angles has to do with angels.
ええと、「ディグリー」と言う言葉はトリッキー(難しい/微妙な)ものです。何故ならそれが360度に関わっているためで、そして私が最後に調べた時には、それらはアングル(角度)で、そして私が最後に調べた際には、アングルはエンジェル(天使)に関連していました。

So, the language of angels happens to be the language of angles, which happens to be the angles that goes around circle.
ですから、エンジェル達の言語は、アングルの言語で、そして輪の周りにあるのがアングルです。

The degrees that you get, when you get master's degree. Only, People who has a master's degree don't know anything about angles or angels.
貴方が修士学位を得る時に得るのは学位です。唯、修士学位を得る人達はアングル、またはエンジェルについて何も知りません。

So, that's what the language of angels is. It is astrology: as above, so below.
ですから、それが、天使達の言語が何であるかです。それは占星学で:上の様に、下もまたです。

As the orbs go around that circle, by degrees, you see, the Sun travels one degree, every day. And does these 365 degrees, and finally, goes around the circle.
球体(天体)がディグリー(度合)によって輪(軌道)の周りを行く(公転する)様に、太陽も、毎日、1度づつ移動します。そしてそれらの365度は、最終的に、輪の周りを1周します。

Well, every one of those angles, is an angel. And those 365 angels are looking after us. Because, they are different angles of emanation of vibration from the Sun.
それらのアングルの一つ一つがエンジェル達です。そしてそれらの365の天使達が、私達を見守っています。何故ならそれらが、太陽からの振動の放散の異なった度合であるためです。

Now, the Sun being chief life giver, if he's changed his position every day, to a different angle, well, that's going to affect us.
太陽は生命の主たる創造主なので、もし彼が毎日彼の位置を、異なった角度へと変えると、それは私達に影響を及ぼします。

Because we are directly sucking its energy, we are directly, you know, in its sphere, we are in a solar system, so we are absolutely absorbing every photon that comes, on every particular day, on a different angle, everyday of a year.
何故なら、私達は直接そのエネルギーを吸い取っていて、私達は直に、ご存じの通り、その球体(影響圏)の中である太陽系にいるので、ですから私達は、日々、毎日、年中異なった角度から来る全ての光子を、絶対的に吸収しているためです。

And people don't notice it? Because they are not looking.
そして人々はそれに気付いていないのでしょうか?何故なら彼等が探していないからです。

But the astrologer does. Because he's looking for these, and sees them and charts the course of the planets, so he know what he's doing.
ですが占星学者は探しています。彼がそれを探していて、そしてそれらを見つけると、それぞれの惑星の軌道を表にするのは、彼が、彼の行っている事を知っているためです。

Saturn the "Sun"
「太陽」である土星


The Sun that we have now was not so visible when Saturn was the Sun.
私達が現在有する太陽は、土星が太陽であった時 には、あまり眼には見えませんでした。

And if you read Hesiod and Homer... and Virgil, Ovid, and all of those greats, even a John Milton, and Dante Alighieri, you'll find that their works reminiscence about time when Saturn ruled the Golden Age.
そしてもし貴方が、ヘシオッドとホーマー・・・そしてヴァージル、オヴィッド、そしてその他の全ての威人達、更にジョン・ミルトンやダンテ・アリーエリを読めば、貴方は彼等の記述が、土星が黄金時代を統治した時について追憶している事を見つけるでしょう。

And, he did, in fact, he did. It was the central Sun of the solar system.
そして、彼は実際に、そうしました。それは太陽系の中心の太陽でした。

And the Sun we have now was just a secondary player. And it appeared virtually, out of nowhere. Around about 15,000 years ago.
そして私達が現在有する太陽は、唯の二次的な役割でしかありませんでした。そしてそれは、何処からともなく突然と現れました。約15,000年前ごろの事です。(i.e. 地学的な単位で考えるとごく最近の出来事。

That's not my information, by the way. That's what I've read up on.
ついでに言うと、それは私(から)の情報ではありません。それは私が読学したものです。

And the scientists at thunderbolts, I love that group of guys, because they are really onto the mythology for looking for truth.
そしてサンダーボルツの科学者達を、私がこよなく愛するのは、何故なら彼等が本当に真実を探すために、神話を調べているためです。

But, good video to look at is, "Symbols of Alien Sky"... and they've got a lot of good videos there. Wallace Thornhill is a great speaker, and explains, you know, electric nature of universe.
なお、観てみるのが良いビデオは「異様な空の象徴達」で・・・そして其処(サンダーボルツ)は、沢山の良いビデオを持っています。ソーンヒルは素晴らしい講義者で、ご存じの様に、宇宙の電気的な本質を説明します。

But, when Saturn then fell, his son, Jupiter took over the reign, you see. Jupiter is Zeus. Zeus castrated Kronos, remember? Defeated Kronos, his father Saturn.
ですが、土星が失墜した時、彼の息子、木星がその統治を後取りしたのを、貴方も知っているでしょう。ジュピター(木星)はゼウスです。ゼウスはクロノス(土星)を去勢したのを、覚えていませんか?彼自身の父である土星、クロノスを打倒しました。

And, according to all those mythologies, that was the day, when the harshness entered into the world.
そしてそれらの神話の全てによると、この世界へと冷酷さが現れたのは、その日からでした。

And, in fact, Hesiod says in the… in the… Theogony, I think it is, or Works and Days, but anyway, Hesiod write that Jupiter brought the four seasons.
そして、実際に、ヘシオッドが言うのは、セオゴニーの中・・・だったと私は思うのですが、仕事と日々の中だったかも知れませんが、兎に角、ヘシオッドが記述するのは、木星が四季をもたらしたと言う事です。

And suffering of the four seasons, but Saturn maintained one season.
故に四季の苦しみですが、土星は1つの季節を保ちました。

And how that happened is explained very well at the people on the internet at the Thunderbolts.info.
そしてそれがどの様にして起こったのかを、インターネット上のサンダーボルツ.info の人達が、とても上手く説明してくれます。

And they've got all the videos there that explains the co-axial relationship between the Earth and Saturn. And, co-axial orbits where planets are lined like a string, say, like a rosary...necklace, or something like that. They are all on a one axis.
そして彼等は、地球と土星との間の共通軸的な関係を説明する全てのビデオを有しています。そしてそれぞれの惑星が一列に並んだ共通軸は、例えばローザリー・・・ネックレスの様な、または何かその様なもので、紐に繋がった様です。それらは全て一つの軸の上にあります。

And, so that was the arrangement of the planets. And, there're other arrangements, of course, there's orbital arrangements, there's phase lock arrangements, like between moon and the Earth, etc.
ですからそれがそれらの惑星の配列でした。そしてその他の配置も、勿論、存在し、軌道的な配置、月と地球の間の様な相互ロック(フェーズ・ロック)の配置、等々です。

So, this was very, very, powerful and strong hierarchy we had in the heavens and very different configuration to what we have today.
ですから、私達が天界に有していたのは、とても、とても強力で強いヒエラルキーで、私達が今日有する設定とはとても異なっていました。

But, something happened, in the past, and the atom, we call Adam, is Amun, and Aten, etc.
ですが、過去において、何かが起こり、そして私達がアダムと呼ぶアトム(原子)は、アムンやアテン、等々です。

Our Sun has lost some particles and gained some other ones, just like electrons do when they discharge particles, and become negative and positive ions.
私達の太陽は、丁度、エレクトロン(電子)が粒子をディスチャージ(解放/放電)する時、プラスとマイナスのイオンに成る様に、幾つかの粒子を失い、その他の幾つかを得ました。

Same thing happened with solar systems.
同じ事が太陽系に起こりました。

They lose particles, they gain particles. They change. Nothing is the same forever.
それらは粒子を失い、粒子を得ました。それらは変化します。永遠に同じままのものは何もありません。

If one thing is true, is that there will always be movement.
もし一つの事が本当であるなら、それは運動が常に存在するだろうと言う事です。

Soul release through the rings of Saturn
魂は、土星の輪を通って解放される



The souls are said to be released from this process and wheel of incarnation through the rings of Saturn at the tropic of Capricorn.
魂は山羊座の回帰線における土星の輪を通って、この行程と転生の車輪から解放されると言われます。

Capricorn is the place where the souls descend, and the opposite Capricorn is Cancer.
山羊座は魂が下る処で、そして山羊座の正反対は蟹座です。

And that's where the moon is positioned. And, that is where the souls come in. Cancer is the gateway of men, tropic of Cancer, that is.
そして其処は、月が配置された処です。そして、其処が魂の入って来る処です。蟹座は人々の通り門で、蟹座の回帰線の事です。

And, Capricorn is the gateway of the gods.
そして山羊座は、神々の通り門です。

Now, you'll find that both of these nodes in the arc of circle are to be found where the divine cross are to be found in the skies, which are where the ecliptic crosses the equator in the heavens.
さて、貴方は、輪のアーク(アーチ)におけるそれらの交点の両方が見つけられるのは、空において神聖な十字が見つけられる処で、それは空において黄道が赤道と交差する所であると見つけるでしょう。

黄道
6ecliptic.jpg


And that happens in Gemini and Taurus, and Sagittarius and Scorpio. Right next door to Sagittarius, is Capricorn, gateway of the gods, and right next to Gemini, is Cancer, the gateway of men.
そしてそれは、双子座と牡牛座、そして 射手座と蠍座で起こります。射手座の直ぐ隣は、神々の通り門である山羊座で、双子座の直ぐ隣は、人々の通り門である蟹座です。

7zodiac_3.jpg


So, that's how it works. As those skies turn, daily and yearly, souls are coming in, souls are going out, souls are coming in, souls are going out, and that's how whole process of incarnation, on the beautiful planet we call Earth, takes place.
ですからそれは、それがどの様に機能するかです。それらの空が回る際に、日々、そして年歳、魂は入って来ていて、魂は出て行っていて、魂は入って来ていて、魂は出て行っていて、そしてそれは、転生の行程の全体が、私達が地球と呼ぶこの美しい惑星において、どの様に起こっているのかです。

ミスター宇宙神学:サントス・ボナチ

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