用語集 栄光の意味

GOD-MAN
The WORD MADE FLESH
神-人
血肉にされた言葉
by Dr. George W. Carey
and Inez Eudora Perry
ケイリー博士&ペリー著
http://ia700401.us.archive.org/18/items/godmanwordmadefl00carerich/godmanwordmadefl00carerich.pdf


用語集

栄光の意味


栄光(Glory)は glow (発光する)と ray(光線)からきていて - イルミネートする、光る事の意味です。

コーネル大学のギリシャ語の元講師だったスマイリー教授は書きます:「その体はランプで、そしてこのオイル(脊髄を下降するオイルを言及しています)は、イルミネーとする液体です」と。

スマイリー教授はまた言います:「このオイルは、ギリシャ語で、語源の文字、X.P.Iから来ていて - クリズム(Chrism)またはクリ(Chri)で - オイル、またはキリスト(クリストス)のためのギリシャ語です。「貴方の中のキリストは、栄光の希望(実質)」または光 - とポール(パオロ)は言います。

ですがポールはこうも言います:「もし貴方が、キリストを希望しただけなら、貴方は全ての人々の中で最も哀れでしょう。」何故でしょう?

「もしキリストが上昇させられないなら、私達の伝道は無駄になる」ためです。このオイルを上昇させる唯一の方法は、その種が脊髄に入り、そしてオイルが脊髄を上昇させられる事によってのみです。「もし私(イエスであるその種)が上昇させられれば、私は全ての人々(all men/精子/se-men、またはオイル)を私へと引き上げるでしょう。」

故にその指令、「その10分の1(tithe)を主(大脳)に与えなさい、」は従われるのです。

貴方の言葉の入場は光を与えます」;「その種がその言葉です。」 - ルーク(ルカ)。

ジョン、ヨハネ、またはイオアネスはオイルを意味し、またオイントメントでもあり、そして「そのの目撃証人に成るために来ました、」と聖ヨハネ書、1:6にあります。

再び - 「その聖父(大脳)はその息子の中で栄光化されるでしょう。」ジョン(ヨハネ)14:13.

「聖父よ、その時は来ました;貴方の息子が、貴方を栄光化出来る様に、貴方の息子を栄光化し給え。」

口先だけでは神を glow-ray(光線-発光)、または栄光化(glorify)出来ませんが、「キリストである」(パオロ)その種が、救われ上昇させられ、イルミネートするオイルを聖父へと運び、視床の視覚に入ると光を与えます。「そしてその寺院はその他の光が不必要です、」と言われます。

私達が確かだと感じるのは、「栄光」と「栄光化」の本当の意味に関する、真実の全部を熱望する者は、聖ヨハネ書を読む事、そして特に17章の22行目と24行目、また21章の19行目を読む事を、彼等の使命であり特権であると尊重するであろうという事です。

聖ヨハネ書/ジョンの福音書:

セイントという言葉は、完璧な人、または聖父の完璧さと同等の完璧さに到達した者を意味します。聖書の教えによると、その完璧さを達成する唯一の方法は、その種を救う事によってのみで、故に「神の生まれ」に成る事です。

昔の絵描きは、ウォルト・ウィットマンが歌った様に、聖母や赤ん坊のイエスや、その他多くの聖者や預言者達の頭の周りにヘイロー、または黄金色の天使の輪を描きました。故に私達は、全ての時代を下って、イルミネートするオイルのアイデアが広まったと推測します。

純潔な乙女達が火、または光を、永遠に燃やして守り続け、そして賢明な処女達は、そのランプを常にオイルと共に満たした状態にしているという、ギリシャのエピックは、もし動物的な力によって破壊されないなら、人を賢明にし、挽回させる/救う、実質が人の中にはあるという宇宙的な信仰の目撃証言をしています。

私達の常に存在する助け

「貴方を、その他の者から、異なったものにするのは何ですか?そして貴方が受け取らなかったのに持っているものは何ですか?今、もし貴方がそれを受け取ったなら、何故貴方は、貴方がそれを受け取らなかったかの如く、栄光するのですか?」

「何ですと!貴方は、貴方の体が、貴方の中の神聖な精霊の寺院である事、貴方はその中に神を持ち、そして貴方は貴方自身だけでは無い事を知らないのですか?」

「貴方は代価と共にもたらされました、」等々と言われます。「10分の1を神(大脳)に与えよ、」等々を参照してください。

「私の助けは私の中ではないでしょうか?そして英知は実に私からもたらされるのではないでしょうか?」ジョブ(ヨブ)書6:13.

「その聖域(大脳)から助けを送り、そしてシオン(大脳)の外で貴方を強化します。」(これらの用語の語録集内の説明を参照。)

「私達の魂はその主のために待ち;彼は私達の助けであり、私達の盾です。」

「神は私達の避難場で、そして強さであり、トラブルにおける実に存在する助けです。」

「私は私の眼を、その丘、または山の上へと上げ、其処から、私の助けは来ます。」「その主の山」は大脳で、「最も崇高」です。

神の寺院

「貴方は、貴方が神の寺院であり、貴方の中には神のスピリット(霊)が宿っている事を知らないのですか?もし誰かが神の寺院を汚せば、神が彼を破壊するのは;神の寺院が神聖であるからで、貴方がその寺院であるためです。」人はその種(オイル・言葉)が上昇(アセンション)する事、または上の脳、大脳に帰る事を妨げる事によってその寺院(大脳)を汚します。単的に言うと、彼は生命の樹の果実を食べて(分解して)しまい、そして故にそれは王国である視床に上昇する、または帰り、そして「其処から全ての罪が清められる」であろう「室の中の光(心眼)」に成れ無いという事です。

それを乗り越える(その種を食べず、または分解せず、「彼の中に残す」者に)、「私は、生命の樹(のもの/果実)を「聖父の王国(大脳)の中で食べるために与えましょう。」主の夕食を参照してください。

生命の樹は迷走神経とその枝葉の事です。(迷走神経の章を参照してください。)

それらの枝葉、または神経はナザレスと呼ばれ、それはギリシャ語で枝分かれ、芽吹き、または枝で - 小枝の事で;故に、「貴方が迫害する、ナザレスのイエス」と言われます。

その種であるイエスは、故にサウル(Saul)に語り、彼(Saul)は改信して以降もう「S」(SchinまたはSin)を使わず、語る、または「放射して前に出る」を意味する「P」を使い、故に宣教師ポール(Paul)に成りました。

ポール(パオロ)は「小さい」を意味し、そしてその種自体を指しています。イエス(その種)の磔(神経交差)の後、その例え話は、もう一つの種に長男の場所を取らせ、そして故に、「私は時間の外で生まれた、」と言われます。

タールサスのサウル

タールサスは「足」を意味します。魚座、(2匹の)魚は、その足によって代理されています。「小さい」に関しては、「マスタードの種」についての例え話を参照してください。

私の王国において

「貴方の家の中で生まれる彼は、貴方の後継ぎには成りませんが、貴方自身のはらわたから生まれる彼は、貴方の後継ぎに成るでしょう。」

「不毛である彼女は、一人の夫を持つ彼女より、もっと多くの子供達(種)を授かるでしょう。」

此処にあるのが証明で、つまり、太陽神経叢の(i.e.へそより)上の救いの計画で、結婚する事も、結婚で(女性が)与えられる事も無く、それは男性も女性も同じ(平等)だからです。(男女)両方が人の中の飼葉桶、または子宮を持ち、両方がイダとピンガラ、またはヨセフとマリー(脊髄)を持ち;そしてその種であるイエスを受胎する – 息吹 – 同じ神聖な精霊を、下降させる同じ迷走神経を有しています。故にピーターはこう読みます:「腐敗出来る種の生まれではなく、腐敗出来ないもので、神の言葉です。」

ですから、そうすると、新たな秩序において、男性と女性は、彼等自身の救いを働かせなければならなく、つまり個人、個人の、それぞれの体の中の種を救う事です。

性的な改革でも、肉体的な契約でも無く - 「貴方はそれに触れてはなりません。」 - 創世記;「その他の方法で昇る」努力は、解剖学(人体生理学)の大いなる教科書、神聖(HOLY)な聖書の中で、または本全体(WHOLE)において、許されていません。

愛されしカトリックの司祭

神父ジョン A. ライアンは、それをこの様に記します:繁殖の目的以外の性交は不自然で、「実に一人でする悪習と同じモラルのレベルで、繁殖器の乱用」で、これは「原理的な道義の原則」であると。

「生命の樹」

肺と胃へと伸びる迷走神経の枝分かれは、「生命の樹」と呼ばれています。

神経の本体から枝分かれする神経叢を下って流れるそのオイル、または実質は、飼葉おけ(ヌン)、または魚の口に置かれ、そして種、またはその樹の果実を形成します。この種は、神のエッセから形成され、神の息子と呼ばれ、また「罪を許す力を地の(人体の)」に持つ人の息子とも呼ばれます。この種は言います、「私がその道で、真実で、生命である」と - 故に「生命の樹」と言われます。

老年の唯一の原因

若さ、強さ、そして健康は、エッセから形成された物質(自体)、または空気、神の息吹と呼ばれる物質、そして食べ物の残り、ミネラル・ソルトを、上の室、(最も崇高な)大脳、神聖な(hallowed)または空洞にされた(hollowed)処へ運ぶ血液の自動的な運動に完全に頼ります。(太らされた子牛、またはKaphを参照してください。)

この脂肪から下降する分泌液は、その分泌の場所をオイルし、人体の構造の全体を造り、そして保ちます。ですが、もし、ある特定の量、「10分の1」が返還されないと、その貯め池が日に日に枯渇し、その枯渇、または罪によって、弱さ、虚弱さ、等々の原因になり、それを私達は、私達の無知から「老化」と呼びました。

聖書はその原因と治癒法を伝え、故に:「罪の代価はである」と言います。

ですが「彼の喜びは主の法則の中にあり」それから:「彼はその季節になると実をもたらす、河の水辺に植えられた木の様に成りますが;彼の葉はまた枯れず、そして彼のする事がなんであれ繁栄するでしょう、」と言われます。

老化の原因は一つで、一つだけで、もし救われれば/保存されれば「血肉にされた言葉」に結果する、生命力、脳の灰色の物質、その神の言葉の無駄遣いです。

人々が貴方に、「此処を見よ!」または「あそこを見よ!あれが老化の原因だ、」と言った時、彼等を信じてはならないのは、老化の原因は貴方の中にあるためです。

サムソン(SAMSON)またはサム・サン(SAM SUN)

ヘブライ語の文字、S は15番目のアルファベットで、そして大いなる龍、敷居の大いなる龍を象徴しています。ヘブライ語でそれはサメック(Samech)と呼ばれます。ストマック(胃・お腹)もまたこの文字で象徴されます。此処でまた意味するのは、太陽神経叢で、サン・センター(太陽中心)、またはサン(息子)です。同様に、マインドの身体的な力もまた此処に中心されていて、「貴方の魂が肉欲するもの」であり、動物的な振動のための熱望です。

スミスの聖書用の辞書の中で、サムソンはまた、「太陽の様で、強く、識別された」を意味します。

ガザは単純に「強い」または「強い街」を意味します。

デライラは「弱く、虚弱」または「欲求と共に切望する」を意味し、そしてその象徴性はサムソンを誘惑した女性の形状へともたらされ、欲求、またはデライラに屈する事によって、彼の強さを破壊します。

(フリーメイソンリーのヒラム・アビフの場合と様に)新たな種(キリスト・オイル)のための材料が下降出来るだけの十分な時間(29.5日)が経過すると、サムソンは、祈りを通して、その種を救う事ができ、そしてそれはするとスピリット的に強く、故に彼にガザの強い街を破壊する、または「ガザの柱を持ち去る」強さを与えました。

読者は士師記の13章から16章までを、慎重に検証する事を強くお勧めします。

士師記:

イエス(太陽・種)の誕生の話と、そしてサムソンに関する警告と預言は殆ど同じです。彼は「ナザレスの人」とさえ呼ばれ、それが意味するのは、ヘブライ語で、「神に捧げられる・清められる者」という意味です。

サムソンの話の中で、私達は彼がどうやってエタムへ(下って)行ったかを読みます。スミスの聖書用の辞書の中に私達が見つけるのは、ヘブライ語でエタムは「貪欲な獣の場所」を意味する事です。この場所の中にあったのは、サムソンが行った裂け目に続く、割れ目のある高い崖、または高貴な岩です。この裂け目、または貪欲な獣の場所へ下りる事は、精嚢(せいのう)に下りて行く、脊髄の中の重要な液体(種・オイル)によって、解剖学(人体生理学)において表されています。

イサイヤ(アイザヤ)31:7
「その日に全ての人は、貴方自身の両手で罪のために貴方へと造った、彼の銀の偶像と黄金の偶像を捨てるであろう。」

イサイヤ28:7-8
「ですが彼等はまたワインを通して失敗し、そして強い飲み物を通してその道から外れ;その司祭とその預言者は強い飲み物を通して失敗し、彼等はワインによって飲み込まれ、彼等は強い酒を通して道から外れ;彼等は視野において失敗し、彼等は審判の中で戸惑います。全てのテーブルの上はゲロと汚さに満たされ、ですから綺麗な場所は其処にはありません。」

啓示書、第22章、1-2行
「そして彼は私に、神の王座(脳)から流れ出る水の純粋な河(脊髄)を見せ、そしてその子羊(視床)を見せました。」「その道の真ん中で、その河の両側には(両方の横)には生命の樹(迷走神経)があり、それは12の種の実を実らせ、そして彼女の果実を毎月(毎月の種)を実らせ、そしてその樹の葉は人々である国家の治癒のためのものです。」

インディアン達(インド人?アメリカ先住民?)は彼等の伝説、「大いなる象徴の中の4つの3重」の中で、太陽神経叢を「種の鞘」と呼びます。

二人の盗人の間

「盗人」と「盗む」という言葉の両方は「秘密裏に行動する」という意味です。善い事の多くも秘密裏に成される事があり、故に:「貴方の義援金を秘密裏に与えなさい」;「貴方の左手に、右手が何をしているか、知らせてはいけません、」と言われます。

言葉の元々の意味と、それらの一般的な応用には、広い違いがあります。

松果腺脳下垂体は、陽的(電気的)な実質と、陰的(磁気的)な実質を、延髄で交差する神経に沿って分泌し、そしてその種はそれらの間で磔(神経交差)され、そして自由にされたそのオイルは、松果腺に上昇(アセンション)し、こう言わされます:「主(種)よ、貴方が貴方の王国(大脳)に来る時に私を覚えてい給え。」

さて、二つの腺の分泌液が統合して、「聖父の右手(右側)」を上昇し中央の眼(心眼・視床)に入ると、それは自然に言います、「今日(今)貴方は楽園(大脳)の中で私と共にあります。」

語った彼と、返答した彼は、一つで同じものです。

「私の首かせは楽で、私の重荷は軽い」

首かせ(ヨーク):交差、または結び。牛は首のあたりでヨークを付けられます。

脳下垂体と松果腺からの神経は統合し、そして故に延髄(「頭蓋の処」)で一所に結ばれる、または首かせを科せられ、そして十字(架)を形成します。

再派性において、それがするべき、デザインされた救いの計画によって、定期的で自動的な方法で、その種が交差する時、その首頸、または首は、正しく機能し、動物的、または肉欲的な人生を送る者全てに、とても広まっている痛みと、不安な感情は「神への敵意」、またはスピリット的な人生の敵で、良く経験され、そしてその不平は、全ての医師が証言する様に頻繁です。

重荷は単純に、運ばれるものを意味し、必然的に何か重いもの、疲れるものを、意味しません。

その種(聖書のどの登場人物にも当てはまります)は、脊髄を流れて下る、大切なオイルを吸収して運び、 - 「」を十字(首かせ)まで昇り、其処で「カップ」(ミネラルの覆い)は外され、それはその大切なオイルを解放します。このイルミネートする実質はすると視神経に入り、そして「その家、」または室、もしくは視床の「中のもの全てに光を与えます。」

故にその挽回/救いの種は真に言います、「私の重荷は light (軽い/光)、」、またはイルミネーションであると。

ポールはこの様に証言与えます:「貴方の中のそのキリスト(オイル)は、栄光(glory)の希望である – Glow-ray(発光-光線)。また、「もしキリストが上昇させられないなら、私達の伝道は無駄に終わります。」

眠っている脳細胞

それぞれの脳には、数知れ無い、眠っている脳細胞があり、空気の時代(水瓶座)の到来を待っており、その新郎 – または「血肉の中のキリスト(オイル)」の認識を待っていて、それらを運動へと駆り立てる事を待っていて - つまり、それらを復活させる事です。

眠っている脳細胞の目覚めの証拠は、あちらこちらに、見受けられます。スピリット的な現象、多重人格、精神的なテレパシー、そしてそれらに類似した現れは、眠っている脳細胞が開花させられ、故に新たな概念に沿って機能する説の上で説明可能です。

大脳の、特に「最も崇高」な部分に、何百万もの眠っている脳細胞がある事を、私達は知っていますが、そのスピリット的な機能の座が、または、私達は鍵と言うかも知れませんが、身体的な再派性の行程を通して、自由にされた重要な液体(オイル)が、「水に放たれ」そして「上昇され」そのオイルに触れられると、その宿る処が小脳であるエゴとのあがない(アトーンメント/at-one-ment/一つに成る時)が完全に成ります。そしてその後、「私と聖父は一つである」と言う明言は、重要な意味の無い一般的な警句に変わって、シナイからの、生きる雷と、炎を上げる光に成ります。

その眠っている脳細胞は、開花する前のつぼみに比べられるかも知れませんが;それらの完成のために必要な、その救いの計画の動機である実質が、それらに届いた時、そのつぼみは開花し、または花開き、そしてそれは新たな誕生(i.e.復活) - 「上(天界・大脳)からの誕生」の原因を達成する率で振動します。

「神の生まれの彼が罪(無知)を犯さないのは、彼の種が、彼の中に残る(救う)からです。」

そして故にポール(パオロ)は語りました:「私達は一つのの瞬きの間に変格されるでしょう、」 - 複数の眼ではなく - 視床(心眼)で、「シングルの眼」、または完璧化された眼です。図表を参照して下さい。

子供達

子供が意味するのは、若く、歳を取っていないという事です。

「イスラエル(ヤコブ)の子供達」または「神の戦士達」です。スミスの聖書用の辞書を参照してください。今(1920年)にも、過去にも、イスラエルと呼ばれた地理的、歴史的な土地、または国家が存在した事は一度もありません。その名称は秘密、または神聖な本に起因しますが、それは歴史的では無く、または外的なものでも無く、秘密、または内的なものです。

29.5日毎に救われたその種は、「神の戦士達」と呼ばれました。

「私(大脳)に来るために小さな子供達(種・オイル)は苦しみ、そして彼等を禁じて(分解して)はならず、天界の王国(大脳)がそのようなためです。」

その種は小さいです。

「天界の王国はマスタードの種に比べられます。」

全ての種の中のその種、イエスは、最初の種で、その他の種もまた救われる事を尋ね、それはそれらの種が救われ脊髄を上昇させられ、それらが出てきた天界(大脳)に返還されるためです。

「小さな子供として、神の王国を受け取らない者は、彼は其処に入らないでしょう。」

ライオン(動物的な力)(ライオンの巣のダニエルの章を参照してください。)とその子羊(無垢、またはスピリット的な概念)あがない(一緒に横たわる)をし、そして「小さな子供(種)はそれらを導くであろう、」と言われ、それが意味するのはその種が脊髄(大いなる溝)を下降する分泌液の10分の1を聖父(大脳)に運び、故にその主にtithes(10分の1税)を与える事です。

デーヴィッドの賛美歌

デーヴィッドは「神に愛されし者」で - 賛美歌、「讃えの歌、または聖歌」です。

デーヴィッドはその種で、その存在の源泉を語り、讃え、そしてその敵である、肉欲的な人が破壊される事を継続的に願います。

「そしてデーヴィッドはガドにこう言い、私は大いなるの中にあり、人の手の中ではなく神の手の中に私を落とし(下降させ)給え。」

その人の手は、最初の人であるアダム、もしくは動物的な欲求を言及します。その溝は脊髄で - 「永遠の生命に繋がる狭い溝」です。

ガドは牡羊座である羊の部族を言及し - 脳の実質によってに統治される頭で – OR (黄金)、主、または「天界からの主、神」です。

「ジョナサンは - エホバの讃え。」

T、またはタヴは、ヘブライ語で、十字を意味します。

H はヘスから来ていて、スピリット的な知覚の意味です。

ですからジョナサンはジョン(ヨハネ)の象徴で、ジョンが、新約聖書の中で、洗礼の後にイエスに上昇させられた様に、洗礼する液体(オイル)は、大脳から下降し、その種(デーヴィッド)によって上昇させられます。

彼自身のスピリットを統治する彼は、街を侵略(取る)彼より偉大です。

「もし人が、彼自身の家を統治出来ないのなら、彼はどうやって神の教会の世話が出来るでしょう?」

そのエゴは、ベツ、または家である、小脳(動物的・五感的)に宿り、其処から機能し、そしてそれは聖父である大脳と直接の通信(対話)にあり、神経節の細胞の仕切りによって接続されただけで無く、素晴らしいレバー(てこ)である松果腺によってもまた繋がれ、それは「ジェシーの根と茎」です。ジェシーはベツレヘムからの旅人を意味し - その種であるイエスと正に同義です。

その迷走神経はまた、小脳に対して延髄から始まり、そして神経叢に下って降りてベツレヘムにおいて分岐します。

その家である小脳(ギリシャ人には「心・ハート」と呼ばれ - 「人が彼の心(小脳)で考えるので、彼はそうある(彼は心だ)と言われます。)におけるそのエゴの思考は、低い領域、またはアダム的(動物的)な人の領域、もしくは「天界からの主、神」の領域で機能するでしょう。

この機能は、その淫らな生き方の中で、彼のもの、または実質(その種・オイル)を取って無駄遣いし、「食べて(分解して)」しまった方がいいとした、太古の三度伝えられた、放蕩息子の例え話に、明らかに、そして驚くべく、記述されています。そのエゴは、故にその生命の樹の果実、またはパンを食べて(分解して)しまい、だから彼は彼自身を統治、または支配しませんでした。この失敗の自然的な成り行きは、脳の灰色の物質の不足、または無駄遣いで、その種の10分の1は29.5日毎に上昇させられべきなのに、エジプト(第三チャクラ)とソドム(第一チャクラ)の間、「私達の主がまた磔にされた処」で食べられて(分解されて)しまいます。「不相応に飲み食いする彼は、主の体を洞察せず、彼自身を天罰へと飲み食いします。」

神の家(人体)の世話が出来るために - 「貴方の体は神の寺院(家、または教会)で、」人は「彼が救われイエス・キリスト化(オイル化)され磔(神経交差)される事によって救われる唯一の道」によってその一部を脳に返還させなければならず - その種は「狭い溝(脊髄)」を昇って運ばれ、そして「頭蓋の場(ゴルゴサ)」で十字架化(交差)されます。

「そしてエノクは神と共に歩き、そしていなくなったのは、神が彼を連れて行ったからです。」

「エノク」はヘブライ語で洗礼(入門)を意味し、そして「ヘブライ」はパスオーバー(祭)を意味します。(「ジョーダン(河)を渡る」または「磔(神経交差)」を参照してください。)

「エライジャは炎の二輪馬車に乗っていった。」エライジャはイエスと同じ意味です。

「エライジャのマントはエリーシャの上に落ちました。」エリーシャは次の種のための材料を表しています。「マント」は覆い、またはカップと同じ意味で;「聖父(大脳)よ、私からこのカップを取り払い給え」と言われます。

「その者の靴の革ひもを取り払う価値が私にはありません。」マント、カップ、革ひも、そして靴の全ては、何かを覆うものを言及します。

その記録が記述するのは、イエスが生まれた時、彼は「細長い布の服に入れられた」または覆われたという事です。それを通って松果腺と脳下垂体の分泌液が、イダとピンガラの神経を下る延髄におけるミネラル・ソルトは、「大切なオイントメント(オイル)」を保護する殻、または種を形成するのに十分なミネラル・ソルトを運び、それはゴルゴサの丘においてイダとピンガラが交差する時に、最終的に解放されます。「聖父よ、私からこのカップ(覆い)を取り払い給え」と言われます。

再び、「マントはエリーシャの上に落ちた」はこの同じカップ、または細長い布で、「私が行くので、私は再び来るだろう」によって表されます。誰の事でしょう?この同じイエス、または「エリーシャ-エライジャ」です。

「私は復活(再派性)であり、そしてその生命です。」

モーゼスはまた、その種を表し、また、アーク(小船)の中で見つけられました。

アブラハムと彼の種(子供達)にその約束は与えられ、そして貴方の種はキリスト(オイル)です。 - ポール(パオロ)。

「人々は私が人の息子だと誰に言うでしょう?」

「そして彼等はこう言い、幾らかの者は、貴方が洗礼者ジョン(ヨハネ)だと言い、幾らかはエリアスと言い、そしてその他の者はジャーマイア、または預言者の一人だと言い - つまり、再派性された種です。

OM MANI PADME HUM
蓮の中の宝石(宝)


その蓮の花は大脳で、その渦巻き、または花びらは外からの全ての振動を受信し、その機械性(メカニズム)を内的(体内)に配信し、其処で感覚(五感)の形状へと翻訳されます。優しい母親である、聖母マリーの領域の無い海からの朝露は、それらがスピリット的な太陽の黄金の栄光を反射する間、そのパフュームされた花びらをきらびかせます。

数えきれない何千ものこれらの素晴らしい花びらが、平均的な人の、大脳の中にぎっしりと詰まっています。関連させるのは悲しいですが、その蓮の花びらが痩せ衰え、死に、そして腐敗してしまった、多くの、多くの人達がいます。すると、精神病院や、緩い頭脳の人のための機関が、それらの人達を主張を付けて引き取ります。

視床の視神経はハート(心・臓)で、蓮の蕾の中の綺麗な宝です。それは、建設者達が拒否した石です。脊髄はその蓮の茎で、それから底のアスファルトの泥へと届く単繊維です。

その神聖な神経叢の中のクンダリーニの火は、その蓮(Lot・us)の花嫁で、振り向いて塩の柱になったロット(Lot)の妻です。

黒くドロドロの底は、その蓮の受粉させる豊かさの真髄を隠すので、そしてそれが芽吹く原因となるので、だから上の太陽からの振動は、この素晴らしい蕾の上に影響を及ぼし、そして上からの力と、下からの力が、その蓮の素晴らしいハート(中心)で出会い、これらの美しい花びらの全てを開花させ、そして見て下さい!そのハートは、宇宙へとさらけ出されています。

そして故に、貴方と私の中で、その豊かさの真髄が体内で保たれた時 - それ(種・オイル)が「淫らな生活で無駄遣いされず」救われた時 - 脊髄を上昇(アセンション)し、更に高く、高く昇り、最後にその蓮のハートに届き、視床に届き、それを活性化させ、それを啓示し、ロゴス自体の光のきらめくように素晴らしい宝を反射し、発光し、そしてその花びらは広く開き、振動を受信し、それは球体(天体・影響範囲)の音楽へと翻訳され - そしてまた再び一つの蓮が咲くのです。

人という蓮が花開く時、全ての自然は、喜びと感謝の気持ちで、興奮すると言われます。

人間自動車

人は、決して何も、発明しませでした。新しいものは一つもありません。

「恐れ多く、そして最も素晴らしく、造られた」人間機械の中には、無限のマインドによって考えられた名残の様々な形状で、全ての物事の原型で;そしてそのエゴである「人の中のスピリット」が、「全知全能の英知」からの理解を受け取る時、それはその前にある生命の、表現と形状の平面である、キャンバスの上で機能し、機械を形作り、子供のおもちゃの如くそれ等の日に奉仕する、一時的な商業主義の工場は、その後、捨てられ消滅します。ある日は四輪の四頭立ての馬車で、次の日は列車です。その後、人は自動車を発明し、そしてそのアクセルが火を吹くまで、そしてその空間が彼の背後でしぼむまで運転します。

明日(未来)には、彼は地球を後に残し、エーテル的なテラスを昇り、あたかも何らかの宇宙的な街の入り口を探す様に、その知られざるものをのぞき込みます。

その小脳は運転手の座席で、松果腺はそのレバーで、大脳は燃料タンクで(オイルが無くなった人には苦しみが)、太陽神経叢はスピード・メーターで、そしてその脊髄は燃料タンクからの通り道です。

その個人は、その車を、慎重に、賢明に、丁度好い速さで、そして常識をもって走らせる事が出来ます。人は操作を失い、電柱にぶつかり、もしくは土手に乗り上げる事もあります。もし彼、または彼女が、慎重な運転手で、その機械の安全を世話するなら、その人は、そのハンドルが、完璧な機能秩序にあ事を確かにしておくでしょう。もしその人が、その機械の燃料タンクに穴があり、そしてガソリンが無駄にされているのに気づけば、その人はそれを修理する事に急ぐでしょう。その人は、その人自身の、体の燃料タンクについて、今まで考えたことがあったでしょうか?

人間温度計

脊髄は温度計に例えられるかも知れません。脊椎の下部、死海、またはアスファルタムの湖(馬の尻尾)は凝縮された水銀で、それは熱によって、洗練(溶解)される、または上昇(アセンション)させられます。

人体が清められるために、種が救われた(保存された)時、その振動率は変格され、そして正しい時にその素晴らしいクンダリーニ、その蛇の火は解放され、その脊髄の頂上へと上昇し、頭(脳)の中へ入り - 頭蓋の縫い合わせ線の間の - バラモンの扉を通り外へ出ます。その水銀(マーキュリー/水星/ヘルメス/トート/キリスト/ブッダetc.)は故に33階級(背骨の数+頭蓋)を昇り、そして頂上を乗り越え、最も崇高(大脳)のに届き;3かける3は9で;故にそのの中は90度(?)です。

迷走神経、または樹と、神聖な精霊

この素晴らしい神経は、人体における最大の神経線維の束です。それは正に生命の樹で、そしてその枝分かれは神聖な息、エッセンス、または精霊を肺と太陽神経叢に分散します。

その息は、自然な体から語ると、気管の枝分かれから肺に吹き込まれ、一般的にウインド・パイプ(気管)と呼ばれます。

息、または空気についての更なる情報のためには「水をワインに変える」の章を参照してください。ですが迷走神経のの機能は、高度に洗練された実質で、「神が人の中に吹き込んだ」息吹の最初の効能である、「神聖な精霊」を、正しく分配する事です。

この息吹が、約12歳頃に、人体に吹き込まれた時、脊髄のそれぞれ両側の、松果腺と脳下垂体の延長である2つの驚きの神経を下って、最も崇高から、ジョセフ(または増幅)である松果体腺と、マリー(純粋な液体)である脳下垂体を通って降臨する、創造的な「実質」の2つの異なった効能が統合され、そして「私達の主がまた磔にされたエジプトにおいて」その第12の背部椎の間の、この大いなる溝を交差し;故に統一され、小さな空間である半月状の神経節に行き、よってベツレヘムの飼い葉おけの中へと入ります。此処でその神聖なドラマは再演され、そして「イエスは神聖な精霊に受胎された」と言われ - その息全体が、迷走神経の樹、または神経から降りてきます。

Pneumo (迷走神経)は息を意味します。

息はギリシャ語で精霊です。

人の息子

「人の息子が、罪を許す力を、地上において、持つ事を貴方は知らないのですか?」

人の息子とは誰の事でしょう?

「その種(または言葉)が、人の息子です。」

再び、啓示19:13で - 「そして彼の名前は、神の言葉と呼ばれます。」

再派性

「再生において私に続いたのは貴方です(弟子は続いた者です)」マヒュー(マタイ)書の19章の全体を読んで下さい。

マタイ書19章

「貴方の持つものを、売るか交換するかして、その貧困者達に与えなさい。

下降する実質の10分の1を、貧困した松果腺と、中央の眼と、ゆっくりとですが、確かに衰えて行っていて - 故に日に日により貧困に成っている、大脳に返還しなさい。マタイ19.

この貧困はどうやって妨げる事が出来るでしょう?マタイ19.を見て下さい。「(肉欲的またはアダム的/動物的 - 地上の、地上的な)にそれは不可能ですが、神と共になら全ての事が可能です。」

私達はどうやって神に触れ、そして私達の力に気づき - つまり、私達の聖父が天界(大脳)において完璧である様に、完璧になれば良いのでしょう?

答え:「貴方が何かのために祈る時、貴方がそれを、持っている事を知りなさい。」

これが意味するのは、全ての物事は、存在し、そして「永続的な実質」(ポール)のその大いなる貯水湖で、最も崇高な大脳が、小脳(図表参照)に宿るそのエゴに、それが求めるものが何であれ、与えるのは、そのエゴが、「最も崇高の秘密の場所」の現実認識したためです。

人体の中には4つの脳があります。大脳、小脳、延髄、そして太陽神経叢です。

ピンガラ神経は右交換神経と一致し、イダは左交換神経と一致します。

スシュムナは、脊髄の下部の末端から、頭蓋の天辺までを通ります。

「脊髄のオリーヴ型の束は小さな管で、断面は三角で、それはそのコード(脊髄)の表面を走り、脊髄神経の根の先の丁度横を走ります。これは脊柱小脳束に接続しています。

その後者は、内臓から受け取られた、非感覚的な同調衝動を伝えます。この神経の脊椎部分は、脊髄の前庭管と呼ばれる繊維の小さな束で、そのコード(脊髄)は腰部の仙骨部から昇ります」 - サンティーの解剖学書。私達は簡単にこれらの神経の接続部を見る事が出来ます。そのオリーヴ型は勿論、オイルの分配に関係していて、そして仙骨神経節が生殖器に接続されているのを私達は知っています。

「脳のより高いサイキ(精神)的な機能に携わる大脳の繊維は、徐々に有髄され、年々、頭脳的な発達とペースを保ち、そしてその有髄の行程は人生の遅くまで完成されません。」 - カエス。

脊髄の中には中央の運河があります。この運河の中にある実質は、より蒸気、またはガスに近いもの以外の何ものでもありません。

「人は彼の心(ハート/i.e.小脳)で考えるので、彼はそうある」

思考は宇宙のにおける、創造的な力です。

宇宙的な知性は、思考として機能していて、「スピリットのサンダルを履かされ、」決められた時に、決められた場所に飛び跳ね出て、見よ!この惑星地球は、人の悲しみに満ちた星は、現れました。

地球が、人の悲しみに満ちた星である理由は、唯一、トラブルと痛みによってのみ、人類が、そのレッスンを学ぶためです。

スピリットは、地球に現れ、地球を陰的な極として使い、それは個性が育成されるためにです。ミネラル、植物、そして動物のそれぞれの王国は、同様な方法で地球を使います。地球は現れの一つの領域です。

どうやって人は彼の心(小脳)考えられるのでしょう?

血液を分別する器官は、太古の人々に「分別のポンプ」と呼ばれ - 心臓ではありませんでした。本当の心臓は小脳の事で、ギリシャ人達によってそう名付けられ、そして思考の座とされました。

ブラヴァッツキー婦人は、秘密の教義の中で、小脳は全てを含み、知性の座である、と言います。

その考える人は、その個人、または「決して死なない人」は、故に小脳に、全知全能(大脳)の影の下に、彼の家を持ちました。

賛美歌91の著者が、これについて何を言わなければならなかったのかを、読んで下さい:「最も崇高(大脳)の秘密の場所に住む彼は、全知全能の影の下に留まるであろう。」

その最も崇高の秘密(分泌液、オイル、またはオイントメント)の場所は - オイル、またはオイントメントの分泌が見つけられる処です。聖書の中に私達は、とても多くのアノイントする事、秘密、分泌液、等々への言及を見ます。

これが素朴に見せるのは、最も崇高の場所が大脳で、人の臓器の部分でオイル、またはオイントメントが来る処で - その大切な実質は人の脳を実らせ、発達の原因になり;脳に栄養を与えるのはそれです。

そのエゴの宿る処は「全知全能の影の下」なのは、大脳が全体に伸びてその(小脳の)上と周りを覆うからです。

そして再びその賛美歌の著者は言います:

「彼は貴方を彼のピニオン(小さい松)で覆い
そして彼の羽根の下で貴方は避難地を得るでしょう。」

その羽根の様なしわは、明らかに大脳に見られ、それはうまく鳥の羽と比べられるかも知れません。その「沈黙の声」は「大いなる鳥の羽の下」で休むエゴについて語ります。

大脳は、高度に特殊化された実質で構成されています。それは神の創造的な調合の貯水湖です。それは神を創造する材料で - 天界の王国である其処で、全ては見つけられます。

「貴方は最初に天界の王国を探しなさい。そして全ての物事は貴方へと加えられるでしょう。」

「天界の王国は貴方の中にあります。」

天界(Heaven)は「持ち上げられた(Heaved up)」を意味し - 高い場所です。

大脳は、故に、天界の王国で、それが私達の内にあるからです。それを求める事によって、私達はそれから大切なオイル、またはオイントメントを引き出し、それはその脳に栄養を与え、そして故にそれが育ち拡張する原因になります。

脳細胞の特定の部分は眠っています。それらは運動または活動の、ある特定のゆっくりとした率の中にあり、そして、故に、それらと同種の振動に応えます。

例えば、脳内の小さな細胞が螺旋によって、神経の螺旋によって構成され、訓練された秘儀主義者によって、その7つが見られる事が出来ると私達は仮定しましょう。

低い知能の人の中では、唯一これらの螺旋型の内、3つか4つしか活動していないと見つけられ、既に再派生の線に沿って働いている人は - 自己犠牲の人生を生きる人は、5つか6つが活動的に機能している事をみるでしょう。

その思考の質がより高くそして更に崇高なら、その振動はより繊細、またはより高いです。丁度、エーテルの振動が耳の鼓膜を打ち音を発生させる様に - その王国が求められた、その天界(大脳)的な人の指によって機能させられたその螺旋型の脳細胞も同様です。

思考は、故に、振動であり、そして人が考える際に、その人は彼の脳細胞を振動させます。

どれ程の人が本当に考えているのでしょうか?

その戦争(第一次大戦)は、それ以外の何物でも出来なかった程、人々を目覚めさせ、彼等に考えださせるために、より多くをしました。それは多くの人達にその行程を始めさせ – それは彼等に考える事を強いました。

思考はアイデアの特定的な発達で、思考だと推測されていた「当たり外れ」的、「ガタガタ」的な行程とは全く異なるものです。

私達に考えさせ始め;私達が、私達の - 「生きている神」の寺院である – 私達の寺院を建て始めるための、材料を選ばせさせましょう。

平均的人が、思考と呼ぶ行程は、連続的な考え方ではありません。存在するもの全て、存在したものの全て、存在するであろう全ては、思考の結果であると人々が気づく時へ、神は日々を急がせます。

思考は、創造的と破壊的の両方です。

私達は、私達の体を今、造っているだけではなく、私達は、私達が未来において着るであろうものも造っています。

未来によって私が意味するのは、その個人が輪廻転生した時の事です。

ある偉大な哲学者は言いました:「魂とは、感情、情熱、そして肉欲で染められ、変色された思考の実りでしか無いと言う、この強力な事実を知りなさい。」

最初に、物理的(身体的)体について。思考は、それによって、その体に栄養が与えられる食物を選択します。その体の細胞は、一貫的に破壊され再生されます。得る事の可能な最も純粋な食物は、純粋な体を構造するでしょう。野菜、果物、そして穀物は、肉よりもっと繊細な構造で、そして故に運動のより高い率で振動する事が出来ます。

肉は腐ってゆく動物的な物質で、人の最も高い発達には有害です。多くの肉食はその体を完全に粗雑にし、そして彼の呼び名の印は肉屋の顔に印されています。

もう一つの例は、酒を飲む人です。アルコールは全く同じ結果をもたらします。その体は、より高い振動のどれにも反応出来ません。

丁度、貴方がピアノで鳴らした音が、特定の音を鳴らさなければならないほど確かに、貴方の体は、そのまわりにあるのと同じ振動率で答えなければならないのは確かで、それはそれ自体の中で振動します。

戦争中の、新鮮な食物の高値は、変装した祝福で、もし彼等が肉を決して食べなくても、まだ生きる事が出来ると、人々に気づきをもたらす、唯一の道だったからです。その後、時が経つと、それ(肉食)無しだと、より良い健康を楽しめると、彼等は気づき始めるでしょう。

もし貴方が、繊細で精密な物を造ろうと望むなら、それをするために、貴方は雑で鈍く成った道具を使わないでしょう。

ソロモンの寺院である - 魂の乗り物にも、丁度、それが真実で、それは詳細で繊細に建設されなければなりません。

その体は、非常に誠実に、清く保たれなければならず、十分な運動を与えられなければなりません。

もし貴方の体が、貴方にとって満足で無いのなら、それが何故なら、貴方がその建設を損なう思考に溺れたからです。

その体の再建と再派性に向かうために何かをするためには、遅すぎる事は決してありません。

今から初めて下さい。

物理的な人は12の部分で構成されています。つまり、骨のシステム、筋肉のシステム、神経のシステム、等々です。これらは全て、それぞれの人、または人体の各部分の基礎として、特定のセル・ソルト、もしくはミネラルから構成されています。「血液のミネラル・ソルトとゾディアックのサインの関係」の章を参照してください。

人体のそれぞれの細胞は生きていて、拍動性の知性です。生命体の生きている血流である - 生命の水からそれぞれの細胞は実際に伸び出し、正にその構築において必要な材料を掴みます。

「どの様な王国あれ、運動へと呼び起こされた力の質が、その子供の質を決定します。」

貴方には、貴方の脳が宿す、それぞれの思考への責任があります。

魂は人の思考で、そして身体的な体を占領するその感情的な人は、その形状と容姿においてそれに類似します。私達が此処で言及しているのは、スピリット的なエゴではありません。

もし、すると、私達の思考が私達の体を造るのなら、その体の細胞生命は、どんな思考で満たされているのでしょう?私達が当然、理解しなければならないのは、それらは、莫大な数において、恐れと、闘争と、そして血の思考に満たされている事です。微生物、病気、貧困、ご近所、天候、夜の空気、暗闇、泥棒等々などへの恐れです。

物質的な利益のための、富、地位、そして権力への永遠の闘争です。利益と呼ばれるものです。

これら全ては戦争をもたらし - 細胞の生命は血まみれになり、その兄弟達の流血を呼び出します。

戦争の原因は鮮明ではありませんか?

思考は空気自体を汚染しませんか?私達の思考が、私達の周りの者を影響するのは、真実ではありませんか?私達が毎分、私達の体から投げ捨てる細胞は - 私達が造り、私達の思考ではらませられた細胞についてはどうでしょう?

この世界の人々は何が問題なのでしょう?この世界自体には何の問題も無いのですが。

私達が、私達の体から投げ捨てるそれぞれの細胞は、時間毎、日々毎、私達の思考の印をその上に持ちます。これらは私達の人生の記録を造り上げ、その眼が開かれた者には、それを読む事が出来ます。秘儀において、これはアカシック・レコード(記録)と呼ばれます。

すると人それぞれは、記録されているエンジェル(アングル・角度)です。

「類は友を呼ぶ。」「羽毛の鳥は群れを成す。」これらは使い古されたことわざです。

私達が理解するのは、すると、人体の細胞構造と繊維の繊細さは、私達がそれらに蓄積する思考の特質によって決定されるという事です。

その放蕩息子は淫らな生活の中で、彼の実質(種・オイル)を無駄遣いしました。彼の思考は下等な情熱の道楽に向かって向けられ、多くの所有物がありすぎたがために、悲しみに満ちて去ってしまった裕福な若い人のようです。故にその大切な実質、オイル、またはオイントメントは、生命のエリクシア(不死の薬)であり、ポタージュのちらかりのために売られたのです。その種、イエス、またはキリストは、救われませんでした。もし彼の思考が純粋で清かったならば、その種は小脳に届き、その力を千倍にしたでしょう。彼等はすると主にアノイントされた者になり - オイル、またはオイントメントを受け取ったでしょう。その放蕩息子はすると、「聖父が善く喜んだ」息子に成っていたでしょう。

弟子の思考が全ての好ましくない思考から清められると - 彼の思考が彼の主(大脳)の意識を通った川の流れの様になるので、彼はその主人(大脳)の息子になります。

それぞれの種が磔(神経交差)されキリスト化されるために、彼の体は変格されました。彼の体のそれぞれの細胞がその不純物の全てを投げ出し、そして子羊の血液の白(白血球)に成り、子羊の血液がクリスタルの流であるためです。

その再派生の行程は、その血液の白血球に、赤、または火星の球体集(赤血球)を乗り越えさせます。

故にその血肉は透き通ってきて - そして彼はもっと、もっと、その聖父を現れさせ - 彼はもう人ではなく、神に成りました。

ポール(パオロ)は言います:「今、すると、私達は神の息子達です。」

「私が行った全ては、貴方にもでき、そしてそれ以上が出来ます。」

私達が再派生的な生活を続けると、物理的な領域において、私達がもうそれ以上あらゆる法にも反応しなくなるのは、その体から全ての物理的な物質を脱ぎ捨ててしまったためです。「それは物質を撒き、それは上昇させられ(その種が上昇させられたために - 振動の率が上昇させられ)、そしてスピリット的な体を上昇させ、そして天界の王国(大脳)が会得されました。

「乗り越える彼」

上の一行は啓示書の中に9回出てきます。

悪習や習慣を乗り越える事が意味するのは、それを止める事です。聖書の中で乗り越えるは、性的または動物的な欲求に、そのエゴが勝利した事を象徴するために使われています。それは肉欲的なマインドを征服した事を意味します。

啓示2、7 - 「耳を持つ彼に、そのスピリットがその教会(大脳)に言う事を聞かせなさい;乗り越える彼に、私は、神の楽園の中の生命の樹(から)を食べるために彼に与えましょう。」

啓示2、11 - 「耳を持つ彼に、そのスピリットが教会に言う事を聞かせなさい;乗り越える彼は、第二の死で傷付けられないでしょう。」

啓示2、17 - 「耳を持つ彼に、そのスピリットが教会に言う事を聞かせなさい;乗り越える彼に、私は食べるために隠されたマナ(種、オイル)を彼に与え、そして私は彼に白い石を与え、そしてその石には新たな名前が書かれており、それを受け取る彼以外には誰も知りません。」

啓示2、26,27 - 「そして乗り越える彼に、そして最後まで私の働きを保つ/守る者に、私はその国家(人体)の上の力を与えましょう。」「そして彼は、鉄の棒でそれらを統治;、私が私の聖父を受け取ると同時に、陶芸士の器(殻)は粉みじんに壊されるでしょう。そして私は彼に明けの明星を与えるでしょう。」

啓示3,5 - 「乗り越える彼に、同じ白い衣服が着せられ;そして私は生命の本から彼の名前を削除せず、私は私の聖父と彼のエンジェル(角度)の前で、彼の名前を告白しましょう。」

啓示3、12 - 「乗り越える彼に、私は私の神の寺院(大脳)に二つの柱(ピンガラとイダ)を造り、そして彼はもう外に出ないでしょう;そして私は彼の上に私の神の名を書き、それは新エルサレム(大脳)である、私の神の街の名前を書き、それは私の神から天界(大脳)の外に降りてくるもので;そして私は彼の上に私の新たな名前を書きましょう。」

啓示3、21 - 「乗り越える彼に、私は私と共に私の王座に座る事を許し、私もまた乗り越えたので、彼の王座で私の聖父と共に座った。」

啓示21、7 - 「乗り越える彼は全ての物事を相続し、そして私は彼の神に成り、そして彼は私の息子に成るでしょう。」

スピリット世界からの講和からの抜粋
スティーヴン・オーリンによって口述指示され、R. P. ウイルソン牧師によって著されました
(1853年に出版)

スティーヴン・オーリンは、ウェズリアン大学の最初の学長と考えられました。

「地球の住人達は、その栄光的な調和において、天界が現れ、あらゆる所で目に入り、心を喜ばせる時が近づいて来ていると、確かな喜びに満ちて、楽しみにしているでしょう。時計の針が進むのが確かな様にその神聖な栄光は間違い無く目に見える様に現され、そして全ての国々が、天界的なイルミネーションの祝福を観て、楽しむでしょう。地球の住人達に待っている未来と幸せな結果は、その様なもの/存在で、その大いなる完成について早めるための、貴方の義務はどれだけ大切なのでしょう、有死の仲間の皆さん。貴方の無活動と退屈さから立ち上がり、貴方の存在の法則に従って前に進んで下さい。貴方の本質全体の最大限の発達を、言い訳一つに妨げさせないで下さい。貴方自身の調和的な開花に関して、貴方のマインドと体の力の全てを実行して下さい。スピリットと肉体の大いなる働きにおいて、他者を補佐するために貴方が出来る事をして下さい。外的な宇宙における鼓舞の量から学び、そしてより高い現れと更に洗練された楽しみのために、貴方のスピリットに、内的に探させて下さい。

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