ニコラ・テスラ:全ての自由に考える人達に呼びかけます!

Nikola Tesla: Calling All Freethinkers!
ニコラ・テスラ:全ての自由に考える人達に呼びかけます!
http://www.activistpost.com/2013/06/nikola-tesla-calling-all-freethinkers.html


人類の地平線は、ニコラ・テスラの天才的な才能で照らされました。けれど、私達にとって非常に不幸な事だったのは、その輝きがパワー・ステータス・クオ(権力のステータス・クオ=PSQ)にとって眩しすぎた事でした。お金は権力を意味し、(JPモーガンに資金援助された)トマス・エジソンの直流電流の電力配信システムを、テスラの交流電流システムが破った事で、資本家に多大な損害をもたらしました。1888年からのテスラの40以上の特許が、「ポリフェーズ(複数段階)」交流電流システムに使われ、今も変わらず文明に電力を供給しています。誰にとっても歴史的な人生の達成と言えるでしょう。

しかしポリフェーズ交流電流は、テスラを歴史から抹消する、PSQによるキャンペーンには直結しませんでした。その原因に成ったのは、「エーテル」を解き放ち「ラディアント(眩しい)エネルギー」を動力化させる鍵である「テスラのコイル」でした。究極の科学技術、エーテルとラディアント・エネルギーは、テスラがこの地球上での人生の最後の40年間に主に集中したものでした。

エーテルに繋げる事によって、「・・・自然の歯車」に触れる事によって、主に化石燃料ビジネスと中央銀行支配と戦争が機動力になっている、ロスチャイルドやモーガンやロックフェラーに代表される世界全体的な圧政マシーンから、人類が解放されるヴィジョンをテスラは照らしました。

その一人の男は、人類にとっての主要な毒である、金権独裁の拝金主義への解毒剤を発見しました。彼の名前はニコラ・テスラで、この事実はPSQによって変えられてしまう事の無かった数少ないものの一つです。その名前は生き残りましたが、テスラについての、その他の殆どの事が犯されてしまいました。彼の犯罪、または「罪」は、資本家達がコントロール出来なかった競争力でした。

テスラは、常に彼が勝利するであろう事を知っていました。彼自身の言葉を使って、JPモーガンの様な資本家を表現してみましょう:

「私は視野が狭く、嫉妬心の強い個人に、私の努力を妨害する満足感を与えたくは無いのです。それらの人達は私にとって、悪質な病気の病原菌以上のものではないからです。私の研究は、自然の法則によって歪められました。この世界は、それへの準備が出来ていないのです。それはこの時代には先進し過ぎていますが、最後にはそれと同じ法則が勝り、それは勝利的な成功を収めるでしょう。

テスラの「・・・勝利的な成功」には、暴政を解く力がありました。私達に必要なのは、十分な数の人が、PSQの洗脳から目覚める事です。「フリー・エネルギーの機器が市場に出回る事は許されないでしょう、」と言いながらテスラは、明らかに目覚めさせる事は可能だと考えていました。テスラは大衆の目覚めがジョーカーだという事を知っていました。もし私達が、彼をガッカリさせるなら、私達は人類をガッカリさせる事に成ります。

資本家達は、莫大な富を、人々が現実に目覚めない様にするために使います。ですが、目覚めるのは無料で、人間のポテンシャルを発達させるための、自由への切符です。

自由は・・・素晴らしい概念ですが、益々、PSQによって空洞化されています。サイコパス的なエリートに顔を蹴飛ばされなければ、人類が何を達成出来るかを想像してみて下さい。

ジョージ・オーウェルは、彼の小説「1984」でこう云いました:「もし貴方が、未来のヴィジョンを欲しいなら、人の顔を - 永遠に - 踏み続けるブーツを想像しなさい。」

もし私達に、オーウェルが間違っていたと証明したいなら、テスラは私達の最良の望みかも知れません。ですから彼は、蹴飛ばされました(隠蔽されました)。しかし連中は、テスラのスピリットまでは踏みつけて、消滅させる事が出来ませんでした。彼の究極の科学技術は、ブラック・オプ(秘密裡の作戦や計画)だけで生き残っているのでは無く、様々な研究者の実験室で、真実によって死から逃れています。

PSQが永続的に彼を汚す事は、人間であるという事は何を意味するのかにおいて、テスラの地位を強調します。テスラの素晴らしさへの、最も顕著な証明は、PSQによる彼の隠蔽で、私達の直ぐ身の回りにあり、目の前に隠されています。

PSQのスタイル(やり方)は、人々が自らのために考える事への恐怖を体現している事です。人間の知性の一部が洗脳を拒み続け、独立した思考力がコントロールされずに飛び回る限り、PSQによる権力の掌握は「安全」ではありません。これと同様の警告が、ロスチャイルドのアメリカでの第1のエージェント、JPモーガンの頭で鳴りました。テスラの様な自由なスピリットがいては、独裁的な富は安全では無いと彼は知っていました。「電流戦争」で敗北したモーガンとその他の資本家達は、防衛攻撃を開始しました。そしてテスラがラディアント・エネルギーへの、モーガンのコントロールを拒否した時、モーガンはテスラの研究所に放火させました。天才の研究(資料)は破壊されましたが、その男は生き残りました。モーガンはまた、教科書を出版していた4社に、ニコラ・テスラの名前を抹消する事を指示し、同じ事をスミソニアン(博物館)にも指示しました。ニコラ・テスラは、存在しない人にされました。モーガンは、テスラについての真実を、プロフェッショナルの様に踏みつけました。そしてお金のブーツは、大衆の無知と、知らないものへの恐怖と、「権威」への信頼と共に踏み続けます。

想像力は・・・「箱」の外で機能する人間は - 出筆家や、発明家や、科学者や、研究者や、教義の上を行く自由なスピリットは、PSQが人間性の中で恐れているものを象徴しています。ニコラ・テスラは、PSQが最も恐れるものの傑出した例です。

テスラは、お金では無く、自然を崇敬しました。これは、電気的な魔法使いの様なテスラと、PSQの歩調が合わない原因に成り、「もし科学の究極の目的が、人類を進歩させるためで無いのなら、科学はそれ自体の歪みでしかない、」という公の宣言は、事態を更に悪化させました。

これらの言葉、特に「人類の進歩」という部分は、資本家達への戦いの言葉です。資本家達は「人間の発達障害」を求め、人類にコンクリートの足かせをはめようと共謀します。PSQは、テスラの遺産を解らなくして、隠蔽して、その偉業の多くを、エジソンやマルコーニによるものだと、意図的に工作する事に長けているので、それ(テスラ技術)を理解する事は難しいままです。

死ぬ直前にエジソンは、彼の最大の失敗は、テスラがエジソンに手渡した、交流電流ではなく、直流電流を開発した事だったと告白しました。

マルコーニのラジオでの働きについての、テスラの返答はこうでした:「マルコーニは良い人です。彼に続けさせてあげて下さい。彼は私の特許の17個を使っています。」

もしテスラが、PSQを恐怖させ無いのなら、テスラの偉業を害し続ける、彼等の執着は何故でしょう?何故、彼等は教科書とスミソニアンからテスラを削除し、資金援助を打ち切り、彼をマッド・サイエンティストに仕立て上げたのでしょう?

基本的な洗脳は、この「スッゲー!」「テスラ・コイル」のビデオで、3年生を抱き込む(脇で唸っているアレックス・ジョーンズを見逃すな)

以下は活気ある3年生とその偉大な先生による、テスラを認識して欲しいという手紙キャンペーンの鼓舞される話です

人類と自由のために、テスラがした最も高貴な貢献は、PSQの、彼等の権力を守るために、人間性を完全に無視する意思を暴露した事です。テスラは、サイコパス的で、そしてエリートである事が、何を意味するのかを明かし、人類に、私達が対峙している非人間性はどの様なものかを表しました。競争相手の破壊は戦闘的な状況で、PSQが言うのを好むに:「手段は構わない」です。

インターネットは、「テスラはマッド・サイエンティストの一種だと聞いた、」という一般大衆的な感情を進歩させました。大資本は、この観念を脇から操作しますが、テスラについての真実になると、情報の欠如が舞台の中央に躍り出ます。

去勢された「・・・じゃあ、何で?」的な、一般の無知さがその観念に固執します。「もしテスラがそんなに偉大だったのなら、どうして私達は、彼の究極の科学技術と呼ばれるものを利用していないの?」PSQは容赦なく、宗教的に競争相手を踏み潰すのが「何故か」です「そして再び、彼等の独占を守るためなら「・・・手段を選ばない」です。

テスラについての正確な情報は、今でもインターネットを漂っています。人々は、エリック・ドラードについても学ぶ事が出来ます。しかしPSQの「インターネット問題」は、もし十分な時間が与えられれば、PSQの彼等のコントロールしたいものを、何でもうまくコントロールしてきた記録を考慮すると、それは単なる減速のバンプでしかない様です。私達という、それを可能にさせている存在無くして、PSQは何処に存在出来るでしょう?

エリック・ドラードからの素晴らしい引用:

「テスラは中央銀行家達を、感覚が薄れる程、恐怖させました。彼等は、彼の計画が何を意味するかを知っていました。エネルギーの独立は、人々のコントロールの、殆ど完全な消失を意味していたのです。」

テスラは、PSQを隠すカーテンを開き、人類対暴政、自由対奴隷化の戦いを、塹壕の中で戦いました。死と破壊からの利益に対して。化石燃料で油を注がれた戦争に対して。個人企業である中央銀行業の「・・・高く(金持ち)、きつく(欲張り)、右手(右翼)への継続的な富と権力の集中」(GHWブッシュの引用)に対して。より少ない手の中への富の集中は、借金奴隷と、民族大虐殺と、未来からの強奪と、「ニュー・ワールド・オーダー」を助長します。

「もし我々が、迅速さを持ち、無慈悲に全ての資源を食い物にしないと、我々の競争相手がそれをする」 - が明らかなPSQの信念です。まだ生まれていない人達についての甘い決まり文句は、PSQが、未来の世代を競争相手に仕立てているのを見ると、下品に思われます。最初に来た者が、最初に奉仕されます。盗まれた1ペニーは1ペニーの儲けです。

「フリー」・エネルギーを想像して下さい。

仕込まれた電力不足も、値段の釣り上げも無いのを想像して下さい。ガス・タンクも無く、電線も無く、メーターも無く、電気代も無く、石油とパイプラインのための戦争も無く、アルベルタのタールも、キーストーンXLの様な、高圧力のDilBitの死の血管も無く、PSQにとっての、最悪の悪夢を想像してみて下さい。気候を変化させる炭化水素の汚染も無く、何千世代もの人の遺伝子を攻撃するために、放射性の汚染物を山から削り出す事も無く、何億もの人々が生きるために必要なものを、コントロールする、目に見えないエリートによって、サイコパス的に支配される事もありません。近代戦争が時代遅れなのを想像してください。テスラは、最も邪悪な者が生き残る競争からの、救いを差し出しました。

そしてその邪悪はパニックしました・・・。

真実は、病んで腐敗した富と、テスラの最良を覆い隠す、プロパガンダへの解毒剤です。珍しい、正しい方向への一歩は、テスラは彼の人生の後半をより大きく、より「スッゲー!」スパークを造り出すために捧げたのでは無く、むしろ彼は、人類の自由のために、完全に献身した事を、人々が気づく事です。テスラの最も偉大な発明が、「・・・娯楽と教育ディスプレー」のためのおもちゃに蔑まれ、それはPSQのとても効果的なマインドへの毒です。連中はテスラを「雷の神」とさえ呼びました。雷より「スッゲー!」スパークはありません。WCフィールドが最も上手く言ったかも知れません:「一つの人生において、何時かその雄牛の尻尾を掴んで、その状況と向かい合わなければならない時が来ます、」そしてこのケースにおいて、雄牛はPSQで、人類と私達の住処を腐らせる突風が、尻尾の下から吹いています。

私達はまだ、もし以前に持っていたなら、目を覚まし、そして連中の不快さを、PSQの鼻の下に擦りつける、勇気を持っているでしょうか?

競争という罪

J.D.ロックフェラーが言ったとも、J.P.モーガンが言ったとも言われる一言は、テスラに対するマニアックな汚しの舞台を整える:「競争は罪だ。」です。

これら2人の大資本家の玉の大きさは、独占は神聖で - 特に電力、お金、食物、新鮮な水、そして戦争の独占 - は、地球規模のポーカー・ゲームの「ロイアル・フラッシュ」である事を暗示しています。

「ブレーヴ・ニュー・ワールド」の著者、オルダス・ハックスリーの、永続的な戦争の悪夢に関する以下の引用を考えてみて下さい:

「プロパガンディスト(宣伝屋<電通・マスゴミ>の目的は、人々の一つのグループに、人々のもう一つのグループが、人間である事を忘れさせる事です(分断統治)。」

嘘は、ニコラ・テスラに対するPSQの反応の土台にあります。人類への絶対条件は、自由思想家が、エリート(王侯貴族、大富豪・銀行家、有力官僚、etc.)より長く生き残り、ブッダが悟ったこの英知を目撃する事です:

「嘘は、始めは甘いが、終わりには苦い。真実は、始めに苦いが、最後には甘い。」

「テスラのコイル」対「テスラ・コイル」

テスラの偉業についての、混乱と隠蔽のジャングルは、もし私達が「テスラのコイル」と「テスラ・コイル」の違いを認識すれば、より分かりやすく成ります。前者は人間の想像力の典型と言え、後者は去勢されたまがい物と言えます。この違いを詳しく見るために、シオニスト・プロパガンダのその最も主たるものを見てみましょう。

ウィキペディアは、シオニスト・イスラエルによって、「この世界の最も主たる情報の根源である」とされます。彼等は基本的なシオニストの玉の大きさで、ウィキペディアは「・・・シオニスト・アッセット(パシリ)の継続的な、給料を支払われた(飼い犬による)リヴューの下にある」とさえ言っています。

以下は「テスラのコイル」では無く、「テスラ・コイル」についての、ウィキペディアの最初の3段落の抜粋です:

「テスラ・コイルは、1891年辺りにニコラ・テスラによって発明された電気的共振変換回路です。それは、高ヴォルテージ、低電流、高フリクエンシー交流電流を発生させるために使用されます。

「テスラ・コイルは、他の人工的な高ヴォルテージ放電の源である電気的静電機器よりも高いヴォルテージを発生させる事が出来ます。テスラは、2つ、または時々3つから成る対にされた共振電気回路を用いて、様々な設定で実験を行いました。

「テスラはこれらのコイルを使い、電気的照明、フォスフォレセンス(リン光)、X線発生、高フリクエンシー交流電流現象、そしてワイヤー(電線)無しでの電力配信の進歩的な実験を行いました。テスラ・コイル回路は1920年代まで、電報のスパーク・ギャップ配信機に商業的に使用され、電気的セラピーや紫外線機器といった似非医療機器に使用されました。」


「高ヴォルテージ、低電流、高フリクエンシー交流電流」と言う処と、「高フリクエンシー交流電流現象」と言う処と、「今日、それらの主な使用は、娯楽と教育的ディスプレーにおいてです」と言う処に注目して下さい。テスラが実際に達成した事と比べれば、「テスラのコイル」の並外れた能力と比べれば、ウィキペディアの「テスラ・コイル」の定義は、ウィキペディアの目的が、ミスリードする事であっても、これより酷くミスリードする事は出来ません。

裏切り者の匂いがしないでしょうか?テスラは私達に、裏切り者が常に勝つわけではない事を見せました。

ウィキペディアについて言えば、「今日、それらの主な使用は、娯楽と教育的目的においてです」・・・これはウィキペディアのシオニスト・プロパガンダの明らかな根源で、ねじ曲げられた真実の伝播です。

フランク・ザッパ(音楽家)は、アメリカの教育システムは「機能する無知者」を創造するようにデザインされたメカニズムであると表しました。

教育システムの姿をした、アメリカの若者達の洗脳システムは、ウィキペディアの、「テスラ・コイル」は「・・・娯楽と教育ディスプレー」のためのものだというラインにうなずきます。

娯楽なのは確かですが、教育目的?娯楽と洗脳と言った方が遥かに正確です。「テスラ・コイル」が持ち上げられ、そして、「テスラのコイル」は・・・何でしょう?「陰謀論」?

「教育」の大体が、独立的な思考を妨げるための、洗脳が目的の時、私達は複数の世代に渡る、極度な困惑に苦しみます。学生は、PSQによって認可され、基準化された試験に合格出来る様に、PSQによって認可された、教義を丸暗記します。自分自身のために考える学生は、どう真実と教義を見分ける事を学ぶかを - 許されません。PSQが欲するのは、若いマインドが女王蜂に奉仕する、働き蜂的な考え方を鵜呑みにする事で、権力に忠実で、翼をもぎ取られ、PSQによって彼等のマインドに植え付けられた、教義の重さに縛られる奴隷です。

テスラの「幸運の歯車」

企まれた「テスラ・コイル」の主な機能は、テスラのマスター・ピースを現実から分離させる事で、「テスラのコイル」の主な機能は、ヴォルテージと電流を分離する事で - 「本当の電気」(エーテル)を莫大なエレクトロンの流れから分離する事です。「テスラのコイル」で、ゼロ電流が達成された時だけに、エーテルは自由に流動し、そして「テスラ効果」が達成されます。そしてエレクトロンの流れはエーテルを占め閉ざします。スッゲースパークのおもちゃである「テスラ・コイル」が、PSQへのテスラの危険性を占め閉ざすために、「テスラのコイル」に取って代わったのは偶然ではありません。

「テスラの、ボルテージと電流をディカップル(対にする<交流電流>)についてのインスピレーションは、彼が短期間、トマス・エジソンの雇用の下にあった間に膨らみました。」

「エジソンの直流電流の配信システムは、とても不効率で、電線の抵抗が原因で、数区画も行く前に、電流が弱まってしまいました。主要の発電機のヴォルテージは、とても高く設定され、そして半マイルおきに弱まる電流をブーストするための「ポンプ場」が必要でした。」

「主要発電機の高くクランク・アップされたヴォルテージが、配信線に流れるメインのスイッチを入れた時、青紫のスパークが立ち昇り、配信線からエレクトロン(電流)が電線に流れる前に、チクチクする衝撃が全ての方向に放射しました。この瞬間的な現象は、実際に、何人かの電線整備士を殺傷しました。技術開発者達はこれらの増幅された静電ポテンシャルを、改善されるべき厄介者として考えました。テスラは、これを探究されるべきエネルギー(電気)の、強力で謎の形状としてとらえました。」


***注:ドラード博士によると、正確には、スイッチを入れた時ではなく「スイッチを切った時」、この静電現象は起こりました。***


Nikola Tesla: Calling All Freethinkers! Part Two
ニコラ・テスラ:全ての自由に考える人達に呼びかけます! 第二部
http://www.activistpost.com/2013/06/nikola-tesla-calling-all-freethinkers_24.html


一部、抜粋和訳:

「ワイヤー無しで、地球上の何処とでも通信出来る、その様な機器は実用的で、実技する必要はないでしょうが、私がした発見を通して、私は完全なる証明を得ました。解り易く説明すると、それは正にこうです:私達が大きな声を出し、その返事としてエコーを聞く時、私達はその声の音が遠くの壁、もしくは境界線に届いたはずである事を知り、それから反射したはずである事を知ります。その音と全く同じくして、電気的な波は反射され、そしてエコーによって証明されているものと同じ証拠が、「ステーショナリー(静止的・安定的)」な波として知られる、電気的な現象で証明されています - つまり固定されたこぶ(機能地域)と腹(腹側部)を持つ一つの波です。遠くの壁に音の振動を送る代わりに、私は電気的な振動を地球の遠くの境界線に送り、壁の代わりに地球が返事をしました。エコーの代わりに、私は遠くから反射された波であるステーショナリーで電気的な波(=テルル波)を得ました。」

「電気的エネルギーはどんな地上の距離でもワイヤーを用いず経済的(効率的)に配信する事ができ、質的にも量的にも、数々の観測、実験、そして測量の中で、私は間違いなくそれを確立しました。これらが実証したのは、中央の発電所から無制限の量の電力を分配する事が出来るという事で、その配信における消失1%にも満たなく、12,000マイルの様な最大の距離でも - この地球の裏側までも配信出来るという事です。」

「私達が何をしようとしても、私達がどんな分野で私達の努力をしようとしても、私達は電力に頼らざるをえません。私達は永遠に使い尽くす事の出来ないエネルギー源(=エーテル)から電力を得る方法を開発し、何の物質も消費せず浪費しない完璧な方法を完成させなければなりません。もし私達が電力を得るために燃料を使うなら、私達は私達の資本で生きている事になり、それを早急に使い尽くして行く事になります。この方法は野蛮で、不道徳的な無駄遣いで、未来の世代のために止められなければなりません。」


ニコラ・テスラ

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