「反相対性理論」

“The Theory of Anti-Relativity”
「反相対性理論」
By E.P. Dollard
エリック P. ドラード著:
http://www.gestaltreality.com/energy-synthesis/eric-dollard/the-theory-of-anti-relativity-by-e-p-dollard/


*注:エリック・ドラードの反相対性理論のビデオ解説を観るためには、http://www.youtube.com/watch?v=NZZmFY9W4egを参照してください。

エリック・ドラード
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スペース(宇宙/空間)に戻る、または何故、光速二乗の一つ上(one over c²)か:

磁気的インダクタンス(誘導)と静電的なキャパシタンス(静電容量)の次元的な関係のもっと広い理解を得るために、スペース(空間)のメトリカル(メートル的)な次元に再び着目する必要があります。それは、しかしながら、N.F.G(No Fu*king Good)に表現された様に、この空間の次元はワープ(歪められ/独断的な変換が)されています。以下に続くものに見られるのは、ファラデーの理解はアインシュタインの理解の直接の対峙で、後者が前者を消し去ってしまっているという事です。インダクション(誘導)の線は相対性的な概念に道を譲り、この状態は、「インダクタンス(誘電)」と「キャパシタンス(静電容量)」として知られる磁場とダイエレクトリック(誘電/静電/絶縁)場の係数によって表現される、電気的な誘導性を派生させる、状態と次元の概念的な理解に直接的な影響を及ぼします。

アルバート・アインシュタインによって与えられたスペースの概念は、このメトートル的な次元の理解のために重大な障害に成ります。アインシュタインの「相対性理論」の顕著な推薦人は、ミンコウスキーの「4つの空間」です。アインシュタインを引用すると、「一般相対性理論無しでは、etc.、恐らくその長い服より(それ以上)は遠くへ行けないだろう、」です。「相対性理論」、アルバート・アインシュタイン著、先進研究所、プリンストン大学、ニュージャージー州。ミンコウスキーは、「カルテシアン(デカルト的)」スペース第3秩序(third order space)であるデカルトの3つの座標(立方的)セットの上に第4の座標を混合する事を提案しました。アインシュタインは此処で、それに応じてこの第4スペース秩序(fourth order space)を「デカルト的」ではなく「ガウシアン(ガウス的)」な座標で表現しています。

スペース(空間)の第4座標、または長さは、(以下の様に)派性されます

(1)速度 - 時間

それは次元性ですから

(2)速度、または時間毎のスペースで(e.g. 毎秒何メートル)

(2)を(1)に入れ代えると

(3)スペース - 時間毎または空間毎の時間 - Numeric

此処に派生されたのは架空のスペース座標で、一つの長さで、これは光秒(light-second)として与えらます。故に

(4)センチメートル - 秒、またはセンチメートル毎の秒

そして

(5)秒毎の秒、または Numeric

ミンコウスキーは、この numeric に、一つのヴァーサー(verser)・オペレーター、-1の二乗根(√-1?)を付けます。このヴァーサーは2つのはっきりと異なった値を持つ事が可能で、そして故に時間における2つの異なったヴァーサーの位置である事が証明されました。光秒(light-second)を取り ct とし、c を光速とし、t を時間の期間とすると、ヴァーサーは以下の対を与えます

(A)プラスの jct 、光 - 秒

(B)マイナスの jct 、光 - 秒

このクアドラチャー(直角位相)の形状は、4つのはっきりと異なった時間の枠組みを示唆しますが、しかしながら、アインシュタインはそのヴァーサーのそれぞれの位置を無視し、一つだけ、jct を保ちます。アインシュタイン-ミンコウスキーはこれを、誤って考えられた空間ヴァーサーとして表します。

此処において、「時間はその独立を奪われた」とアインシュタインは述べます。今、時間は光速に婚姻させられています。「今後、空間はそれ自体によって、そして時間もそれ自体によって神に審判された(呪われた)」とさえミンコウスキーは述べます。全ては光速に相対的です。これが「相対性理論」です。

此処でスペースの数学のあらゆる発展は行き止まりに辿り着きます。スペースは此処で、光の速度の単なる一要素に成ってしまいます。此処で光の速さの二乗の一つ上?one over the speed of light square/one over c²)の歴史を考えてみる事は指導的です。次元的関係は、

(6)Constant(定数)、またはセンチメートル²毎の秒²

C(光速)二乗の一つ上?(one over c²)の起源はジェームス・クラーク・マックスウェル(1831-1879)の研究に見つける事が出来ます。マックスウェルはスコットランド生まれの自然哲学者でした。彼の研究はニュートン-リーブニッツの数学を通って、ベン・フランクリンとマイケル・ファラデーの後に続きます。此処に出現するのが「ファラデー-マックスウェル」の電気理論で、電気的な理解の基礎です。しかし、それを理解する人は誰かいるでしょうか?私はいないと考ます。

マックスウェルは、彼の研究において、比率性の独特な要素の存在を確定化し、この要素は、ダイエレクトリック(誘電/静電)の運動を通して物理的な物質の上に働かされた機械的な力と、磁気の運動を通して物理的な物質の上に働かされた機械的な力の比率を表現しています。これは勿論、私達の手にある量子力学の原則的な問いに直接関連しています;ダイエレクトリシティー(誘電/静電)と磁気の間の同等で反対の力の状態です。答えはまだありません。

マックスウェルのこの「比率性の要素」の確定はc二乗の一つ上(one over c² の「NUMERIC」の値を派生させたと注目されるかも知れません。この要素が、一つの実際の速度、または速度への次元的な関係と推測するのは、全く間違った推論です。此処で与えられるのはそれが numeric である事です。光学と電気力学の比較において、ダイエレクトリックは以下の特徴を持つ事が見つけられました;

(1)屈折的インデックス(Refractive Index)

(2)ダイエレクトリック的な誘導率(Dielectric Inductivity)

(3)光の速度(Luminal Velocity)

これらの3つの関係の全ては、光の速度に正確に関連しています。ですが此処で再び、c二乗の一つ上(one over c²)は実際の速度でしょうか?

マックスウェルの、ダイエレクトリシティーと磁気の間の比率性の要素の発見は、ダイエレクトリックと磁気の、誘導の連動の対が、統合において、「発光性のエーテル」を通して、光の速度で伝播しているという彼の論説に繋がりました。故に、フリー・スペース(宇宙空間)における電磁波は、全般の物理的な物質に縛り付けられておらず、質量から解放されたエネルギー(mass free energy)です。この伝播は、ダイエレクトリック的、またはエーテル的な、媒質自体の中においてです。それには「チャージを運ぶもの」(エレクトロン)と呼ばれるものが無く、電気の質量の無い形状です。この概念はマックスウェルの時代の科学的そして哲学的な思考にとても強力な衝撃を与えました。ですから此処で、ワイヤーやその他の導く構造を使用し無い電気の配信である、ワイヤーレス(無線電気配信)の観念が始まります。


ハインリッヒ・ヘルツの研究に繋がるまで、1856年から1894年までに、電気の無線配信は、ジョセフ・ヘンリーとエリフー・トンプソンによって、実験的な確認が見つけられました。それはM.ルーミスによって、特許さえ取られました。ジェリー・ヴァシラトスの「冷戦科学技術の秘密」を参照して下さい。これらの例はしかしながら、電磁では無く、それらは電気的-静電(ダイエレクトリック/誘電)でした。ハインリッヒ・ヘルツが「フリー・スペース」(部屋の端から端まで)を通した電気配信の最初の完全な実験室での実証を供給しました。これは直ぐに、電磁と電磁波のマックスウェルの理論の証明と考えられました。ニコラ・テスラがヘルツの実験を行った時、彼はこれらの波は、完全には電磁的では無い事を発見しました。ヘルツの早すぎる死は、あらゆる更なる進歩を妨げました。しかしながら、「世界の見解」は、「ヘルツ的な」波は横断する電磁波(横波)という信念を保持し続けた為に、2つの異なり(横波と縦波/経度的波)は今は同義語に成っています。

ニコラ・テスラが、彼の独自の配信変換機の開発に取りかかった時、彼は直ぐに光の速度は此処において関係が無い事を発見しました。彼の「コロラド・スプリングスのノート」の中の実験と計算は、彼の「エクストラ・コイル」上の伝播・配信は、光速の180%に向かう傾向を実証します。E. P. ドラードによる「ワイヤーレスの力の論理」を参照して下さい。エクストラ・コイルの伝播・繁殖は、速度の次元(ダイメンション)でさえ全く無かった事が発見されました。E. P. ドラードによる「テルル電気波の配信と受信」を参照して下さい。c二乗分の上の1(one over c²)は、ニコラ・テスラの努力に応用可能ではありません。テスラはc二乗の上の1と同等ではありません。

J. J. トンプソンの記述の中で、彼は、ダイエレクトリック的な伝播と磁気的な伝播が、独立である事が出来ると考えていた事が見つけられました。また、考えられたのは、磁気がダイエレクトリックの力の二次的な反応であるという事です。これはまた、C.P. ステインメッツの「空間の中の一次的なもの」の394から419ページの「一次的な電気的現象の理論と計算」にも見つけられます。此処で考えられたのは「エーテルのヒステリシス」で、電磁的な放射の概念の変形(オルタナティヴ)とされました。この章の中で、ダイエレクトリック的な誘導(インダクション)の速度と磁気的な誘導の速度は、独立した変数とされました。c二乗分の1(one over c²)の要素は此処で、インダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の間の唯一、次元的な変格とされました。E. P. ドラードによる国際テスラ会での講義「エーテルのヒステリシス」を参照して下さい。此処で再びc二乗分の1(one over c²)は唯一均整/比率的な要素であり、速度ではありません。

最後に、ある「特定の混乱/複雑性」が NASA のスペース・プログラムのインサイダー(内通者)によって明かされました。地球のフィールドの影響の遥か遠くにいる時、星々(恒星)と太陽は目に見えない事が発見されました!しかしながら、地球と月ははっきりと見えます。外宇宙では直接の光は全く目に見えず、総体的で物理的な物質(gross physical matter)によってのみ、目に見える様にされます。これは、太陽からの「光」は、何らかの速度と共に伝播するのか、またはそれは単純に時間の機能なのかと言う、一つの重要な問いを浮上させます。その「時間の遅れ」は発光的なエーテルのヒステリシス以上のものでは無いかも知れません。

注目されるべきは、色々な状況において私達が速度と考える事が出来るものは、時間の遅れによってのみのものであるという事です。そうで無ければまた必要にされるのは波長です。それは例えば、太陽からの、主要で発光的な誘導(インダクション)で、地球上で光を目に見える様に産み出すためのヒステリシスなのでしょうか?私達は今、深く追求しています!

そうすると、私達は、c二乗分の1(one over c²)にどの様な意味を与えられるのでしょうか?それは速度であり、インデックス(指数)であり、比率であり、均整/比率的な要素であり、ファラド(単位)の構成要素でさえもあります。それは全ての中にあり、そして今私達は、アインシュタインの相対性理論をその全ての天辺に吊るします。c二乗分の1(one over c²)とは、その様なものです。

c二乗の上の1(one over c²)のこの問題を判断するために、片羽のオウム自体に入るのは指導的です。私達は(オズの魔法使いの)ドロシーの立場を取り、西の邪悪な魔女を成敗しなければなりません。彼女は今、彼女のプードルと、何人かの一本松(地名)からの奇妙な友人達と共に、オズの大いなる魔法使いの前に立ち上がらなければなりません。ドロシーは単純にカンザスに帰りたいだけで、そして私達もそうです。此処で、私達はアインシュタインと相対性理論に正面から向き合わなければなりません。相対性理論の発達を良く知るために、E. ウィティカーの「エーテルの論理の歴史」を参照して下さい。此処に続くのはアルバート・アインシュタインによって表現された相対性理論の顕著な特徴のみです。此処での主要な目的は、インダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の概念を通して電気技術開発へ、相対性理論がどう関わるかという事です。

アインシュタインの理論は、特定の光の速さのジレンマと、動いている液体のダイエレクトリック(10-Cオイル)を用いた Fitzeau の関連した実験にその種を見つけます。以前に与えられた立方体の実験の様な設定における赤いレーザの一対を想像してみて下さい。2つの赤いレーザーが一定の距離を離れてお互いの横にあるのが利用されます。それぞれのビームはそれ自体のそれぞれの的によって受け止められています。此処で測定が成されます。片方のレーザーは不動で(固定されていて)、もう片方は、光速、c の50%で的に向かって移動しています。勿論、不動のレーザーから送られたビームは、レーザーとその的との間の距離を通った光の伝播に含まれる遅れに一致する時間の遅れ(ヒステリシス)で的に届く事が見つけられます。移動している方のレーザー・ビームもまた的に時間における時間差で届きますが、速度の重なりによって与えられた光速の150%(光/レーザービームの速度+光速の50%の速度)でではありません。それはレーザーとその的の間の距離を通った光速による同じ時間差で届きます。故に重なりの法則は今、光速には応用出来ず、移動しているレーザーの速度に拘わらず、ビームの速度は常に c です。この状況がアインシュタインの相対性理論の概念の土台を供給します。

しかしながら、アインシュタインは少々の詳細を省いていたかも知れません。不動のレーザーはその的に赤い点を付けます。それは丁度、移動している方のレーザーと同じ様に、赤いレーザーです。それらは両方が赤く、それ自体は大した事ではありません。ですが、待って魔法使いさん、見て!見て!移動いているレーザーの的の上の点はです!


相対性理論、または何故c二乗分の1か:

さて、貴方は、光(信号)が実際には赤だったのに、緑であったと、どう警察官に説明するでしょう?貴方は警察官に「全ては相対的です」と伝えるでしょうか?彼等は「貴方はスピードを出し過ぎていました」と言います。光は「ドップラー効果」の御蔭で緑に見えます。これは、一定の速度を保ちつつ、光の波長が短くなり、フリクエンシー(周波数・振動率)が増大する状況です。移動しているレーザーは光の50%の速度で移動していて、波長は50%の二乗ルートによって短くされ、フリクエンシーは50%の二乗ルートによって増大されます。故に赤い光は緑になる事を強いられます。この光の速度は光速、cのままです。

次元的な関係は以下によって与えられ

(1)速度、または長さ-フリクエンシー

この速度は定数(constant)または不変数です。状態におけるあらゆる変化が、波の長さと、フリクエンシーのサイクル的な率に加味されても、速度の定数を保つ様に、それぞれが相互補佐的な関係です。此処で与えられるのは、

(2)空間、またはセンチメートルにおける長さ、

(3)時間、または秒におけるフリクエンシー毎、

(4)速度、または秒毎のセンチメートルにおける、時間毎の空間です。

故にドップラー効果は波長を短くし、そしてフリクエンシーによって与えられた時限(time-period)もまた短くします。光速は時間の長さの比率なので、そして時間と長さの両方が互いに正確で比例的にお互いに短くなるので、その変化はキャンセルされ、速度は定数に保たれます。言い換えると、もしその配信しながら移動しているレーザーが光の速度のパーセント出、光速において100であるなら、光速のこのパーセンテージの二乗のルートによって緊縮するのはその長さで」そして時限は光速のこのパーセンテージの二乗のルートによって緊縮します。そして明らかに、二乗ルートの一対の産物は二乗ルートの二乗、または光の速さのパーセンテージです。

その基本的で次元的な関係は

(5)長さ x フリクエンシー = 定数

ラムダ(Lambda) x F はcを与えます。これはラジオ技術開発の最も原理的な法則で、定数cは300メガ-サイクル -秒毎のメートルです。

相対性は以下に続く状況から結果します。そのレーザーに乗っていると仮定して、それが光の速さの50%で移動しているとすると、貴方はそれを赤い色として見ます。それは赤の波長と赤のフリクエンシーを有しています。停止している観察者にはそれを緑色として見ます。それは緑の波長と緑のフリクエンシーを有しています。止まっている観察者に相対的に、移動しているレーザーに乗っている貴方は、長さをより長い、(赤対緑)、そして時間をよりゆっくりとして見て、(赤対緑)アインシュタインの相対性が私達に伝えるのは、移動している観察者とは相対的に、止まっている観察者は長さをより短い、(緑対赤)そして時間はより早いとして見る(緑対赤)と言う事です。実験が実証するのは、光のビームはその次元的関係の中で変化する事で、アインシュタインが言っているのは、移動している観察者が、その次元的関係において変化するという事です。私達はこの矛盾をどうとらえるべきでしょう?

光が伝播・繁殖する速度、光の速度、cは、エーテルであれ10-Cオイルであれ、ダイエレクトリック(誘電性/静電性)自体の特性です。この速度は送信器自体の運動には関連が無く、その配信された波は物質的な投影でもありません。移動しているレーザーから「撃ち」出されたものは何もありません。その電気的なフィールド(電場)は、その媒体によって定義される率でのみ「その媒質に染み入る」事が出来ます。光は、ダイエレクトリック的な媒質によって定義された光速でのみ移動する事ができ、そしてc二乗分の1のその次元的な関係は、数字的(numeric)な定数です。光は物質的な投影では無く、それは誘導的な行程であり、エーテルの行程です。

それは今、アインシュタインは、ラジオ技術開発者と基本的な矛盾にあるという事でしょうか?F.C.C.は何を言うでしょうか?アインシュタインはまた、オーム(Ohms)の法則と矛盾しています。これは、次元的に、センチメートル毎(the per centimeter)をキャンセルしています。

(6)アンペア、= アンペア + ボルト

リンゴ+みかん、アンペアとボルトは異なった次元的な関係で、故にこれらは足せるものではありません。しかしアインシュタインの相対性理論なら何でも可能の様に見えます。正しい形状は

(7)アンペア毎のボルト、またはオームで

故に(6)に関してそれは

(8)アンペア = アンペア + オーム毎のボルトで

これがオームの法則です。私達はこれをどう捉えればいいのでしょうか?私達は騙されているのでしょうか?

此処までで見られた様に、要素c二乗分の1は、あたかも「宇宙的美徳」を表しているかの様で、それは数多くの次元的な関係への道を見つけました。c二乗分の1は「神の面影」に成り、預言者アインシュタインを通して以外は、人の精密調査からは超絶的です。それは宗教が芽吹く種です。アルバート・アインシュタインの努力を通して、光速と「相対性理論」は「今日の社会」のスピリット(霊)的な基礎を産み出しました。「よお、兄弟、全ては相対的だから*・・・」アルバート・アインシュタインを疑う事は反セム主義とさえ考えられ、故に強制される。

*今、弁護士がその神官です!

しかしながら、アインシュタインは偽の預言者です。「神聖な聖書」としての相対性理論は、テレビ福音伝道的な宣伝文句の様なものです。ニコラ・テスラは相対性を、科学的な思考における歴史的に最大の脱線行為と捉えていました。相対性は哲学的な立ち位置以上のものでは無く、「ニューエージ」に感染するためのウイルスです。

電気技術の開発者の立ち位置からだと、アインシュタインの相対性は「ブラヴォー・シエラ」です!しかしながら、それはインダクタンスとキャパシタンスの基本的な思考にその根を下ろしました。LとCはエーテル行程の係数を表し、その様にしてエーテルを表し、相対性ではありません。アルバート・アインシュタインはマイケル・ファラデーの道を塞いでおり、そしてパリサイ派は今の物理学者達です。

相対性の基本的な理論は、「シェネクタディー(ニューヨークの駅)の魔術師」、チャールズ・プロテウス・ステインメッツによって提唱されました。彼の相対性は電気技術の開発者による使用のためのものでした。これによって、電磁配信線上の一次的な波の計算が単純化されました。この理論は、彼の「一次的で電気的な現象と振動の理論と計算」の中の「空間と時間の中一瞬」の部分でその発達を見出しました。ステインメッツはこれを「速度的な測定」と言及しました。彼の「インパルス、波そして放電」の91から93ページを参照して下さい。

複雑な配信線の計算において、ヘヴィーサイド電報方程式の要素から引き出された、指数的なオペレーターは、時間の次元と空間の次元の関係で表現され、それらはリンゴとミカンの様なもので、足し算可能では無く、故に単一の統合された指数的なオペレーターへと直接に融合される事は出来ません。類推するのは、ボルトにおけるE.M.F(電気的な運動の力)Eで、時間の派生物で、センチメートル毎昇ることにおける、ダイエレクトリックのグラディエント(グレード・度合)、dは、空間の派生物です。この2つを直接足す事は出来ません。

これらの複雑性は電報のための一般的な解決を、もし不可能では無いにせよ、とても複雑にします。実際に、今日までに、一般的な解決は全く開発されていません!この問題を克服するために、ステインメッツは、c二乗分の1が、電磁配信線の固有の特性であるという状態を利用しました。これは空間要素の比率は定数で、光速であるという事です。空間と時間のメートル的な次元はこの定数、c、を通して統合され、指数的なオペレーターは今、直接足す事が出来ます。

ステインメッツは此処で、配信線の距離に沿った全ての空間の次元の関係を、センチメートルから光-秒(light-second)に変格しました。光-年は同等のメートル的関係です。これはこう与えられ

(9)センチメートル、または秒毎のセンチメートル-秒、

または以下の形状で

(10)速度-秒、またはセンチメートル

故に、センチメートルで表される距離の空間の次元は、ミンコウスキーの様な方法で、秒毎のセンチメートルにおいて、光速、c、の産物によって入れ替えられ、そして秒における時間、t、または光-秒、ctといれかえられました。空間要素と時間要素は、速度の測定を通して足し算可能びされます。この手法は、ステインメッツに、それ以前には知られていなかった配信システム上の一次的な波を発見する事を許しました。此処で与えられているのは、スタインメッツの相対性理論で、基本的で簡単に理解出来る技術開発の道具です。人生の遅くに、C.P.スタインメッツは、一般相対性理論の彼の見解についての一冊の本を書きました。

注目されるべき事は、ステインメッツの相対性とその速度の測定は、横断型(横波)の電磁的な状況にのみ便利であるという事です。これは、電力や電話業の電磁配信線においてそうです。此処で、全ての伝播・繁殖はc二乗分の1の要素の定義においてです。転換機の(コイルなどの)巻きや、N.テスラや、E.F.W. アレクサンダーソン、またはG. マルコーニの配信システムに使用されたネットワークの状況のために、この相対性のシステムは応用出来ません。これらの設計における伝播・繁殖は、c二乗分の1、またはあらゆる速度によってでも全く表現される事は出来ません。E.P. ドラードの「テルル電気波の配信と受信」を参照して下さい。

C.P. スタインメッツの数学的な研究は、オリヴァー・ヘヴィーサイドに元祖された様に、基本的な技術開発者の道に続きます。それはまた、主に時間の次元へと方向づけられ、速度の伝播・繁殖に関わる関係以外、またはインダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の決定以外は、空間の次元は殆ど与えられていません。ステインメッツの手法は、転換機の巻きの伝播・繁殖が関わる時、不十分です。此処で人は、「配信システム上の移動する波」の中のL.V. ビューリーの後のd力に向かなければなりません。

此処で議論されている配信システムにおいて、電気の誘導的なフィールド(場)は、運動的な金属製-ダイエレクトリック幾何学(コイル)に関わっていません。つまり、インダクターとキャパシターが空間において不動という事です。しかしながら、これらは、パラメーターの変化と同様に、内的で相対的な運動の状態を与えられました。此処で、インダクションの誘導的なフィールドは金属製-ダイエレクトリック幾何学(コイル)の中に閉じられて(CLOSED)いて、それ自体は空間において不動です。

アインシュタインによって表現された相対性理論は、インダクターとキャパシターが、それらの磁気とダイエレクトリックのそれぞれのフィールドと共に、空間において移動される事を強いられる状況を含みます。此処で電気的な誘導は、その自然の速度以外の速度で動かされます。J.J. トンプソンの研究はこの状態をと詳細に扱いましたが、アインシュタインはこの重要な研究ン全く言及しません。アインシュタインの相対性において、電気は、それ自体の運動の力を超えた運動へと強いられます。

一つの例は一般的な磁石棒で、誘導の広範囲な磁気フィールド(磁場)を産出しています。磁石が静止している時、その磁力の線は内的なエーテル的運動だけを体現しますが、この外側では静止しています。しかしながら、もしこの磁石が運動へと強いられると、力の磁気の線はこの運動の力に反応(反射運動)します。これは、とてもE.M.F.に類似した反応的な力(反射運動)です。E.M.F.または車のブレーキと同様に、この反応的な力は、時間に関して速度に変化がある期間のみに現れます。

(11)秒毎の速度、または加速、

または

(12)秒毎のセンチメートル二乗

もし速度が定数のままであれば反応的な力はゼロです。つまり、もし磁石がその誘導的フィールドと共に、一定の速度で運動しているなら、発達する力はありません。しかしながら、磁石上のこの運動的な加速の力によって消費されたエネルギーは、部分的に磁石の質量の推進力に与えられ、部分的に磁場に蓄積されたエネルギーに与えられます。今、丁度磁石の物質的な質量がする様に、磁場には明らかな機械的な推進力を持つ状態が存在します。故に合計の推進力は、磁石の本体が磁石化されていないよりも、より大きく成ります。人は、推進力のエネルギーに比例して物理的な体が質量を得ると誤って推論するかも知れません。実際に、それは誘導の磁場によって蓄積されます。アインシュタイン的な概念では、磁石がより速く運動すると磁石が「より重く」成るのは、電気的な推進力を無視しているためです。これはファラデー-トンプソンの電気的な誘導の理解の立ち位置からすると、間違った理由づけに成ります。この慣性、または反応的な力は、磁石の速度が光速に近づく時に、莫大な規模に得て、同様に蓄積エネルギーの量も増えると考えられます。もし運動的な速度が光速と同等ならば、力の線の規模と、蓄積されたエネルギーの量は無限です。此処で表現されているのが「光の速さの速度の限界」と呼ばれるもので、アインシュタインの相対性理論の原理です。磁石棒は、磁石の速度に特定の均整/比例で「質量を得て」、光速において無限に成ると考えられます。故に光より速く行く、または同じ位速く行けるものは無いとされます。とても簡単なアイデアですが、電気的に考えられた時、間違った推論の上に基礎づけられています。

オリヴァー・ヘヴィーサイドは、運動的な電気フィールドについてとても詳細に記述しましたが、これは無視されています。彼はそれを書かなくても良かったのかも知れない程です。彼が彼の爪をピンク色に塗ったのも不思議ではありません!相対的な論説に関してまだ上げられていない一つの事実は、一般的物理的で物理的なの質量とは対照的に、磁石はそれと共に誘導の磁気フィールドを運ぶ事です。それはすると、速度の制限は「チャージ(蓄積/蓄電)されていない」物質のための状態なのでしょうか?または全ての物質は速度に制限を与える幾らかの電気的なインダクションの量を運んでいるのでしょうか?電気フィールドの推進力を無視して、その物理的な速度が増大すると、総体物理的な質量が増えると考えるのは馬鹿げているように見えます。此処にあるのがアインシュタインの相対性タイタニック号における完全防水の欠如です。J.J. トンプソンの「電気と物質」の22から24ページと、W.リンの「オカルト(隠された)エーテル物理」を参照して下さい。


電気、原子力科学、そして相対性:

此処までは、c二乗分の1の概念の一般的な意味を発達させてきました。故に「光の速度/光速」によって何が意味されているのかの広い理解が得られました。その要素、cは、速度として考えられない方が最良で、それは時間と空間の均整的な比率です。cが比率である事によって、それは速度と次元的な同等ですが、cのそれ自体そしてそれ自体において、速度として考えられるべきではありません。

また、光は物理的な投影ではない事も与えられ/理解され、それ(光)は「銃から撃たれたシリアル(コーンフレーク)」ではありません。それは媒質(エーテル)自体の伝播・繁殖を持ちます。運動的な配信機には「ドップラー効果」と呼ばれるものがエネルギーのバランスを保ち、配信機の運動な速度に均整して/比率的に、フリクエンシー(周波数・振動率)を上げます。その波長は、それに応じて短く成ります。故に配信された波の光の速度は常にcで、定数(constant)です。「ヒステリシス、または速度」の概念は触れられました。

最後に、機械的な推進力と電気的な推進力は、エネルギーの蓄積の2つの異なった形状であると,ファラデー-トンプソンの概念を通して与えられました。これは「質量―エネルギー等価」と呼ばれるものを除去し、E=MC²などではありません。それは現実において、相対性などではなく、物理的な速度が光速に近づく時、規模において漸近線の方へ(asymptotically)発達する電気なフィールド(電場)自体の推進力です。これらのアイデアは電気的な理論の実際の基礎に基づいています。これは「電気と物質」の中で証明されています。アルバート・アインシュタインは彼の相対性理論の中でこれらの概念を無視し、これらはただ単に存在しません。これは「オカルト化された(隠された)エーテル物理」の中で与えられています。アインシュタインは、理論的な理由づけを、一種の神秘主義の形状と入れ替えた、神秘主義者です。

J.J. トンプソンの記述を再検証してみると、原子力科学は此処で赤子の形で浮上したのが見られます。今日ではアインシュタインの領域と考えられている概念は、実際にはJ.J トンプソンのものでした。例えば、彼の本「電気と物質」の中で、誘導の量である、プランク(Planck/i.e.単位)の概念は与えられ、63ページから引用すると;

「エーテルを通して伸びているファラデー・チューブは、それを完全に満たしている考えられる事は出来ません。それらはむしろ、継続的なエーテルにはめ込まれた目立たない糸(繊維)として見られた方が良く、エーテルに繊維的な構造を与えていますが;もしこれが事実であるなら、すると私達が光の波(エネルギー)について取ったこの見解において、波自体が構造を有さねばならず、そしてその波の先端が、その波全体が統一的に発光する代わりに、ファラデー・チューブがその先端する処に一致する、明るいピカピカ(specks)の連続によって体現されます。」故ににプランクで、Qです。此処でトンプソンは、そのサイズを一つのファラデー・チューブの単位として与えていて、これは1クーロン(Coulomb/単位)です。では、1プランクはどれ位でしょう?

彼の「電気と物質」の中でJ.J. トンプソンは、アインシュタインより10年以上以前に、原子力の概念を確立します。111ページから引用すると;

「私達は、n=1000である水素の原子を取り上げて(nはファラデー・チューブの数、または電気的なコープスクル/小体です)、そして原子の半径としてガス(気体)の運動の理論において通常推測される値、つまり、マイナス8センチメートルの10乗?(i.e.10 to the minus 8 centimeter)を取ります。すると、そのエネルギーは、プラス19エルグ(ergs)の1.02の10倍(1.02 time 10 to the plus 19 ergs)で;このエネルギーの量は、100万トンを100ヤードの高さを超えて持ち上げるのに十分でしょう。(e.g.水素爆弾此処でJ.J. トンプソンは原子力のための次元的な関係を与えるだけでなく、水素の原子の中の誘導のチューブを通して、プランクのサイズも確立します。トンプソンは1000コープスクル/小体を与えますが、私達は1エレクトロンと言います。これによって与えられるのは、ダイエレクトリック(誘電/静電)的な誘導で、プサイ(psi)で、クーロのン単位においてで、エレクトロン毎に1000の線です。プランクは今、測量される事が出来ます。アインシュタインが、これら全ての情報を、彼の相対性理論の中で無視するのはどうしてでしょう?

アインシュタインの「相対性」をより良く理解するために、特定のが概念が与えられなければなりません;

(1)ガリレオ的な変格

(2)ロレンツの変格

(3)ミンコウスキーの空間-時間

これらの題材は通常、電気的な技術開発の領域の外です。簡単に、ガリレオ的な変格は、その空間における運動を観察するための参考の位置をその空間に固定します。空間自体には何も帰属されません。此処で派生されるのは、地球は宇宙の中心では無く、地球と共に動いている時だけ、そう見えるという概念です。観察のための座標システムが地球から太陽に「変格」された時、太陽が今度は宇宙の中心に見えます。この変格の行程は、「コスミック・グラウンド(宇宙的アース)」である宇宙/統一的な停止に届くまで段階的に運ばれる/行われる事が出来ます。ニコラ・テスラはこれを電気的な方法で達成しました。アインシュタインの相対性はこれを不可能と言い、コスミック・グラウンドは見つけられないとします。全てが相対的で、それはそうならなければならないとします。

アインシュタインは、ガリレオ的な変格を、ロレンツの変格と入れ替えます。ロレンツの変格はある意味ドップラー効果の様なもので、運動的な速度が光速に近づくにつれ、運動へのインピーダンスが、漸近線の方へ(asymptotically)増大する数字的(numeric)的な要素です。それは以下の関係によって与えられ、

(1)c二乗への二乗の比率マイナス1(One minus the ratio of the velocity square to c square)

この関係をガンマ二乗の要素として表しているのは、アルファ二乗とベータ二乗の差で、それは以下で与えられる

(2)ガンマ二乗、またはアルファ二乗引くベータ二乗(Gamma square, or alpha square minus beta square)

此処でアルファ=1で、ベータは運動的な速度、vと、光的な速度、cの比率と定義されます。故に(2)の関係はhyperbola(双曲線?)を表している。これによってガンマ二乗は

(3)1二乗引くc二乗分のv二乗(One squared minus v squared over c squared)

ロレンツの変格はそれから、ガンマ分の1(one over gamma)と定義され、そしてそれは運動的な速度のゼロのための統一性で、そして光りの速さの運動的な速度のために無限です。故に相対性的な理由づけを通した、物理的な運動へのインピーダンスは、cの速度において無限です。しかしながら、これはチャージ(蓄積/蓄電)された粒子にだけ当てはまり、総体な物理的物質には当てはまらないのでしょうか?

ロレンツの変格は双曲線関数(hyperbolic function)の二乗ルートなので、此処において推測出来るのは粒子が光速まで減速出来無いもう一つの「宇宙と呼ばれる」存在です。故に―対の状態が此処において存在します。粒子の一つのグループは光速まで加速させる事が出来ず、対を成す粒子のグループは光速まで減速させる事が出来ません。おぉ~魔法使いさん、アインシュタインはそれを私達に全く伝えませんでした!

ミンコウスキーの空間-時間は既に議論されましたが、再検討すると、カーテシアン(デカルト式)第三秩序空間は、光-秒、ctとして派生された架空の座標、または長さを加える事によって、ミンコウスキー第四空間秩序にされます。「格好良く」なるために、ミンコウスキーはこの架空の長さに、ヴァーサー・オペレーター、マイナスの数字の二乗ルート付けます。Gaussianの座標が応用されます。

ロレンツの変格のヴァーサー双曲線関数の定義と、ミンコウスキーの4つの空間の定義を融合させると、16の座標(または間違っている次元が)結果的に産出されます。第四の座標、または光-秒のヴァーサー・オペレーターを考えてみると、此処に存在するのは、この全てと共に光の速度を共通の軸とする、2つのクアドラチャー(直角位相)の時間の枠組みにおける4つのはっきりと異なった「空間-時間の連続性(space-time continuums)」です。これは今、異例な程に複雑に成りましたが、アインシュタイン派の物理学者達の弁護士の様な技を通して、選ばれたアイデアに一致しない全ての定義は削除されます。A.アインシュタインは大した数学者では無く、J.J. トンプソンを無視した事によって、大した科学者でも無かったと言える事が出来るかも知れません。数学者では無く、科学者でも無く、技術開発者でも無いのなら、アルバート・アインシュタインとは何だったのでしょう?彼は神秘主義者でした。

基本的で電気な知識は「ファラデー-マックスウェル」として知られる理論に基づいています。この基本的な「原型」から発達したのは

(1)マックスウェル-トンプソン理論

(2)マックスウェル-ヘヴィーサイド理論

(3)マックスウェル-ロレンツ理論

(4)マックスウェル-アインシュタイン理論です。

それはマックスウェルには多くの解釈者がいるという事ですが、マックスウェルの言葉は何処にあるのでしょう?これは凄く、キリスト教みたいです。多くの宗派があり、多くの教会がありますが、イエスは何処にもいません。イエスはどの教会でも歓迎されるお客ではなく、マックスウェルも同様です。此処で与えられたのは人間社会の真性的な性質です。それは書かれてあり、それは普遍的に致命的であり、イエスの場合は33歳でした。

電気的な技術開発の理論の発展のために、C.P. スタインメッツは、マックスウェル(の元々の理論)を全部省きました。これによってステインメッツは、変格機の理論の正に基礎である彼の重要な変格の方程式を発達させました。経度的な電気波(縦波)の理論の最初の痕跡は此処に見られます。ステインメッツは、オリヴァー・ヘイーサイドに起因するアイデアや定義を使い、時間のメートル的な次元に彼の主な努力を方向付けました。空間の次元は主に速度に関してのみ扱われ、つまり、空間-時間としてです。彼のファラデーの概念とインダクタンスとキャパシタンスの発達において、空間の次元はそれ自体として考えられましたが、限定的な範囲まででした。私達はただ単純に空間を光の速度から分離する事が出来ない様です。

The Lamare Longitudinal Transmission Experiment/N.F.G Interlude:
ラメアー経度的(縦波)配信実験/N.F.G.(No Fu*king good/役立たず)の幕間:

私は物質のラメアーのパッケージを受け取り、それが奮起させた活動を目にするのはとても快かったです。私はその球体のアンテナがどう造られ、そしてどの様なフィールド(場)のパターンが生じさせられるのか不確かなので、私はコメントする事は出来ません。

沢山のN.F.G.が此処、一本松(地名)にあります。此処における私にとってN.F.G.はロサンジェルスのアネンバーグ財団です。使い物にならないアインシュタイン派です。おお、ハイ、私が貴方をお手伝いしましょう。私に貴方のドライヴ・シャフトを設置させてくれれば、それは良くなります、と同類の話しです。それからそれは全て消滅しました。また騙されました。更に、オリエント的な神秘主義は、フォーラムにおいて私の記述をブロックします!

私は何故、私が繰り返し実験と理論で実証したものが、全ての人々の頭の上を飛び越えてしまうのかを、理解する事に失敗しました。私は高校生レベルの科学と計算以上のものは使いません。その障害は病理的な神秘主義、または頭脳的な発達障害によってのみ帰属されます。後者が先天的である間、前者は誘導・誘発(洗脳)されます。一本松において、私の言っている事を唯一理解出来るのは長距離トラックの運転手のバートだけなのは驚くべき事ではありません。私のアインシュタイン・シリーズは彼によって始められたので、故に彼に捧げています。

神秘的な経験は、人を科学へと動かす力です。それは一時的です。神秘主義は科学へと溶解し、そしてそれから技術開発としての実を結びます。神秘主義は、私の記述に定義される処、一時的ではありません。それは継続的であるがため、科学を憎みます。神秘がなければ神秘主義者はもう神官には成れません。これはプラトン的な認識論です。これは信仰に基づいており、理性に基づいていません。これはキリスト教における必要性ですが、しかしながら、殆どの状況においてこの信仰は不透明な理由づけ(理性)に基づけられています。弁護士の様な技で、そのそれぞれの要素は、時と場所、または「態度」の位置によってその意味を変化させます。プラトン的な理由づけは究極には全体主義です。リンによる「オカルト(隠された)科学の独裁制」を参照して下さい。

このプラトン的な理由づけは次に、アインシュタインによって取り上げられ、物理的な現実をカバラ的で実在主義者的な見解へと形成され、これは自然の法則と真っ向から対峙しています。アインシュタインは、神として崇められる究極で、失敗するはずの無い生き物のイメージです。今日のi力(?)の社会はその花で、私に、私の、私が、そして貴方、貴方は****の欠片です!此処にアメリカ合衆国における科学と技術開発の絶滅の基礎が並べられます。おお、魔法使いさん、彼等は私達を殺したいのですか?コモンウィールを - マイケル-ラーナーを、ユダヤ的-仏教的な世界宗教の哲学を見て下さい。これ以上アインシュタインについて言うのは、オリヴァー(ヘヴィーサイド)が言った様に、「殺された者を殺す」です。死んだ犬達は放っておきましょう。

しかしながら、独り言を続けると、ビアデンは私達を再び直ぐに神秘主義へと辿りつかせます。それだけではなく、彼はディスインフォーマー(嘘つき)であり、誰もテスラを理解出来ない事を確かにしています。イスラエルは、イランの「テスラ兵器」について何を言っていますか?もしくは、私達はそれらをイスラエルの手に入れてさせて欲しいでしょうか?

それから、私達にはコルムと、K.L.と、J.F.を有します。これはP.E.E.E.です。それらは忘れてしまえばいいのは、此処にテスラの知識は無いからです。そしてそれからA.プハリック(実名ではありません)がいます。「最後の晩餐」において、R. ジョッシュ・レイノルズが、A.プハリックが何百万ドルでやったより、私がフード・スタンプのためにやった方がもっと良くやったと言って、その資金援助を止めた事を覚えておいて下さい。私はこれらの全てについてQRU(?)です。現実において、私だけがテスラを理解出来る様で、それは私を気分良くさせるので、それはまあいいです。


現時点で、インダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の記述のシリーズ継続のための詳細な研究を私は行っています。確立されている次元的な関係は、C.P. スタインメッツの記述でさえ、N.F.G.(役に立たない)です。単位の値を通してキャンセルされる次元が多すぎて、空間にいて足りていない(失われている)ヴァーサー(versor)が沢山あります。例えば、インダクタンスの計算において、円の半径は一つの線で、円の円周は円です。此処に私達は2つの異なった座標システム、またはベクトルの表現で、スペース・クアドラチャ―(空間直角位相)の一種です。故に

c = 2πr Centimeters
c = 2πrセンチメートル

は、ベクトル的に完全ではなく、それは

c = 2 πkr Centimeters
c = 2 πkrセンチメートルで

此処でのkはヴァーサー・オペレーターです。故にcと2πrは交換する事の出来ないものです。これがインダクタンスとキャパシタンスの次元的な関係における重要な複雑性です。

経度的波(縦波)の速度における2分のパイの要素については、それは融合/積分を表しており、それ自体は実際の速度ではありません。この2分のパイはまた、配信構造のための分配された定数(constant)の正しくない誘導・引き出しから結果する事も出来ます。これはJ. ミラーの1919年の論文、「アンテナとインダクション・コイルにおける電気的な振動」に表されています。

横断的な電磁波(横波)の伝播・繁殖は以下の次元的な関係で与えられます

Centimeter per Second,
秒毎のセンチメートル、
Or Velocity, v
または速度、v

これはセンチメートルである空間と、秒である時間の比率を表しています。

結合した(重なり合った)対の形状において、経度的な磁気-ダイエレクトリック(誘電/静電)波(縦波)の伝播・繁殖の定数は、以下の次元的な関係で与えられ、

Per Centimeter, per Second,
センチメートル毎、秒毎、
Or per (Centimeter – Second)
または(センチメートル-秒)毎
Counter – Velocity, u.
反-速度、uです。

これはセンチメートル毎の反空間と、秒である時間の比率です。

異なった形状の表現において、T.E.M.(横波)の伝播・繁殖の定数は産物の二乗ルートで

Henry per Second, Mu
秒毎のヘンリー、ムー(ミュウ?)(いずれも単位名)

そして、

Farad per Second, Epsilon.
秒毎のファラド、エプシロンです。

そしてL.M.D.(縦波)の伝播・繁殖の定数のためには、それは産物の二乗ルート

Per (Henry – Centimeter)
(ヘンリー - センチメートル)毎

そして

Per (Farad – Centimeter)
(ファラド - センチメートル)毎

結合(重なり)の伝播・繁殖ぼ定数は故に速度、vと、反速度,uの重なりです。この2つは次元的に足す事は出来ず、だからヴァーサーとセンチメートル二乗の次元的な変格が必要とされます。

T.E.M.(横)波は常に金属製の幾何学(コイル)の中軸に沿った、金属製の境界線のタンジェントです。それが「同軸的なケーブル」によって与えられます。反対に、L.M.D.(縦)波は常に金属製の幾何学(コイル)の中軸に直角・垂直であり、金属製の境界線に対してノーマルです。それが「変格機(コイル)の巻き」によって与えられます。結果するvとuの伝播・繁殖は、コイルの巻きの中軸に対して傾きの角度のある螺旋です。T.E.M.(横)波が金属的(エレクトロンの流れ)に引き入れられる間、L.M.D.(縦)波は金属的(エレクトロンの流れはありません)に通り越す故にオーム的な抵抗はありません。2分のパイの要素は、パラメーターの特有のセットのためだけの、融合的な伝播・繁殖です。E.P. ドラードの「ワイヤーレス力の論理」の「振動コイル」の部分を参照して下さい。此処で注目して欲しいのは、テーブル表にはエラーが見られますが、それぞれの方程式は正しいという事です。さて、何故、コルムはこれが理解出来なかったのでしょう?何故彼等は、ブルームやビューリーやドラード等の研究に触れないのでしょう?コルム、どうしてですか?

注目を逃れる一つのとても重要な事実(メイルと、その他)は、テスラの配信ネットワークはモノ・ポーラー(単一極)であるという事です。皆にとても大切な二極概念は今、便器の中を落ち、渦を巻きます(ゲップ)。ビアデンを忘れ、メイルを忘れ,それは便器のための糞です!テスラはプラスとマイナスの概念を迂回し、ただ一つの極があるのみで、プラス極です。これが真の「単一フェーズ(段階)」交流電流で、1本のワイヤーのみです。これは哲学的に、神対悪魔の二極性の破壊・混乱的な概念です。神には、対峙する極がなく、プラスのみです。これがテスラの配信概念の秘密です。運動対反射運動は今無効にされました。

振動のその原理的なモードにおいてレゾナント(共振)・コイルを考える時、テスラ式「エクストラ・コイル」の様に、より低い末端におけるE.M.F.、Eと比較されると、末端でのポテンシャルeは、時間のフェーズ(段階)において、90度(π/2ラディアン)先行しています。これは以下の関係で与えられます

E = (b/a)*jE

此処で

e, the Electrostatic Potential in Volts
e、ボルトにおける静電ポテンシャル(効能)

E, is the Electro-Motive Force in Volts
E、はボルトにおける電気-運動的な力

a, is the Power Factor
a、は電力的な要素

b, is the Induction Factor of the Oscillating Coil
b、は振動しているコイルのインダクション(誘導)の要素

これによって見られるのは流動の線の流通は可能では無い事で、故にコイルは「経度的な(縦波の)配信性」を持つ事に成ります。ポテンシャルeとE.M.F.(電気的な運動の力)、Eは別々の時間の枠に存在しています。この関係は、2本のワイヤーによって産出される事が出来ません(T.E.M.が波の線を1/4にするのは、此処において流通の法則が支配しているためです。それは金属製の境界線の中軸に、ノーマルな伝播・繁殖を許す様に設定された、単一ワイヤーでなければなりません(L.M.D.(縦波))。

これよってテスラ配信システムの静電的なターミナル(末端)を、金属製の球体で覆う事は、放射状の力のダイエレクトリック(誘電/静電)的な線をシールドする事の失敗(ダイエレクトリックが外に出る)に繋がりますが、対して金属製の球体の二極システムは、配信線の入り口の開きからの漏れ以外を通しては、この球体の外に出る事は出来ません。それはこれ程に単純ですが、誰も理解出来ません。誰しもがビアデンやコルムやメイルに飛び戻り、迷わされたままなのは、何故でしょう?

T.E.M.(横波)とL.M.D.(縦波)に関して「アンテナ・ゲイン(獲得)」の概念を応用する時、特定の考えがそれ自体を現します。T.E.M.波の方向性はエリアの空間的な次元の関係に基づきます。高いゲインは大きな開き口・窓で、センチメートル二乗で、(大きなアンテナです)。それは次元的に以下に与えられます

Area equals
エリア=

Width times k*Height
幅 x 高さ*k

これは十字の産物で、kは直角のオペレーターで、無次元の形状のヴァーサーです。波の伝播・繁殖は、幅の十字の高さ(widthcross height)のエリアの表面にノーマルで、ヴァーサーkの中軸上です。ヘヴィーサイドはこれをこう呼びます

Vwh = l

幅と高さの横断の産物は長さです。Vは彼のヴァーサーの産物オペレーターです。

L.M.D.波(縦波)だと状況は大きく異なります。此処での方向性は共線状、または中軸的です。方向性はこう与えられます

Length times Length
長さ x 長さ
Equals Length squared
=長さ二乗

波の伝播・繁殖はこの長さ二乗と共線状です。この中軸的な「アンテナ」は今、反-空間的な形状で、それは準分離されなければなりません。此処での明らかな物理的な長さは、反空間的な広がりの合計から引き出された唯の結果的な統合です。16インチの幅の定規は、1フットの物理的な長さです。これによって「大きなアンテナ」はL.M.D.波に向いていないかも知れません。

しかしながら、もう一つの考え方によって、私達には未だ確立された真実を有さないのだから、エーテルの中の「電気的な音波」を考えてみましょう。結局の処、それがテスラの言った事なのですから。ソーンバーグの「エーテル内のマックスウェル的で電気的な音波」を参照して下さい。ですから音への電気的なアナログを造る事が必要に成ります。ヘルムホルツがこの研究を行おうとしましたが、ヘヴィーサイドはその数学が役に立たないと指摘しています。

地震のP波(プライマリー)とS波(セカンダリー)のアナログは良さそうに見えます。必要になるものは、センチメートル毎のヘンリーにおけるムーと、センチメートル毎のファラドにおけるエプシロンに代わるものです。L.M.D.理論において、それはムーでもエプシロンでもなく、(Henry-cm)毎と(Farad-cm)毎です。これはラメアーによって私に送られたP&S波の論文の中に見られました。テスラはヘルムホルツを讃えましたが、それが機能するためにはもう一人のオリヴァー(ヘヴィーサイド)が必要かも知れません。此処で、「大きなアンテナ」は機能するかも知れません。

最後に、私は「異端的な構築者」のフォーラムに、160メートルのハム(アマチュア無線)バンド(帯)のためのアレクサンダーソン・アンテナを投稿しました。それはスカラー(スペース)の波ガイドの構造で、波長が無い故に「スペース・スカラー(空間数量)」です。このネットワークは、カリフォルニアのボリナスのKET局で、海軍のために造られた18.6キロ・サイクルの上にスケールされています。100対1のスケールが選択されているので、18.6kcは1860kcのハム・フリクエンシー(アマチュア無線の周波数)に成ります。このネットワークは経度的なダイエレクトリックの形状(縦波)の伝播・繁殖を生産しますが、磁気的な構成要素はありません。J.J. トンプソン式の純粋なダイエレクトリック的な波」です。スペース・スカラー配信は、フェーズのシンクロナイゼーションにある、同等のユニット間で可能かも知れません。素晴らしいハム・ラジオ・プロジェクトですが、貴方はQST(?)においては見つけられないでしょう。ですが、誰もそれを造らないし、ハム・ラジオは、昔は国家的な科学技術の資産と考えられていたのに、今は使い道のない自己逃避の趣味なのでしょうか?もしそうなら、F.C.C.はこれ以上それが有効ではないと考え、何らかの「911の幻想法律」を使い、その存在をフェーズ・アウトさせる歩みを始めるかも知れません。すると私達は、ハイウェィ405の上でエレクトロンをぶつけ合うビアデン二極に逃げ戻るか、メイルのエドモンド科学的なおもちゃにもどるのか、コルムの数学に戻り、レゾナント・コイルの上でマスターベーションするのか、片羽のオウムの足元に戻るのでしょうか?私はそう望みません!

アインシュタイン、テスラ、そしてオズの魔法使い:

アインシュタインと彼の理論は一つの動物の話で表現出来ます:彼の記述を通して理解される様に、「アイデアのパッケージ」としての相対性理論は、多くの点において、「クークー鳥の卵」に似ています。クークー鳥は独自の巣を造らず、すぐ隣の他の鳥の巣を探します。そして選んだ他の鳥の巣に卵を産み付けます。卵からかえるとその雛は、他の雛を巣から押し出します。その様なものが、アインシュタインによって与えられた相対性理論の成長サイクルです。

アインシュタインの理由づけを理解するために、特定の理論的な関係は、1916年のランダム・ハウスに出版されたアルバート・アインシュタインの「相対性理論」から引用されます。その50ページに以下が与えられます;

(1)提案(A)は電気的-ダイナミック理論、マックスウェル-ロレンツ。

(2)提案(B)は相対的理論、アインシュタイン-ミンコウスキー。

(3)(A)を支持する多くの実験があり、また(B)を支持するものもあります。

(4)これらの実験は「理論的な可能性を制限させる」ために、(A)のみが経験のテスト(実験)を保てます。

(5)特定の実験は、(B)無しでは外的(無関係)「“補助的な仮定」を通して(A)に一致します。

同じ50ページのアインシュタインの記述を考えてみて下さい。

「これらのエレクトロンの理論的な扱いにおいて、電気的なダイナミック理論自体が、それら(エレクトロン)の本質の説明を与える事が出来ないために、私達は難しさと向き合わされます。」「エレクトロンを構成している電気的な質量は、もしその本質を私達が未だに知らない、それらの間で機能しているもう一種類の力が無いなら、それらの相互的な反発作用の影響で散らばらされる事が必然と成ります。」

もう一種の力とは、ファラデー-トンプソンのインダクション(誘導)の概念によって明らかにされた力のダイエレクトリック(誘電/静電/絶縁)の線を、貴方(アインシュタイン)は意味しているのですか?それぞれのエレクトロンは、力のダイエレクトリックの線の量の運動的な末端で、これらの線は輪ゴムの様に伸び縮みし、端末的なエレクトロンに運動を与えています。熱イオン的なエレクトロンが縮むと、エレクトロンを引っ張り、カソード(cathode)の光線はエレクトロンに引っ張られ伸びます。前者の場合では力の線は消費され、後者の場合では力の線は投射され、両方の場合においてでエレクトロンは光線の様な運動をし、力の非参加的な線が空間を満たし、エレクトロンを方向づけます。故に、真っ直ぐの線で移動するのはエレクトロンで、つまり、光線です。

これらの事実は、サー・ウイリアム・クルックスによる元々の「真空管」の発明から知られており、J.Jトンプソンとニコラ・テスラによる原子力科学の詳細な実験に繋がりました。此処で見られる/理解されるのは、エレクトロンと呼ばれるものは単なる影で、その現れる物理的な質量は、単なる電気的な推進力として理解されます。エレクトロンには休息の質量(rest mass)はありません。此処で与えられるのは、エレクトロンは力のダイエレクトリックの線の中での、テンション(緊張)の握りの下の、逃げ出した「ホールド・ファスト(早く掴む)」以上のものではない事です。それらは半分に割られたスパゲッティーのパッケージの壊れた先/端です。明らかに、この理由づけはアインシュタインの相対性理論の領域には歓迎されません。アインシュタインに、彼の時代の最も主要な理論と実験の事前知識が無かったと、私達は信じられるでしょうか?

アルバート・アインシュタインの「相対性理論」の51ページから続けます。

「私達が言及した第二級の事実は、宇宙における地球の運動が、地上的な実験において知覚可能かという問いに言及します。」・・・「この本質の全ての試みは、否定的な結果に繋がりました。」アインシュタインの相対性は、ガリレオ的感覚において参考点(座標)は実際に存在する事は出来ず、つまり、全ての参考点は互いに相対的であるという結論に繋がります。この相対性はロレンツの変格(transform)において、でガリレオの変格ではありません。絶対的な参考(点)は可能では無く、全てが相対的だからです。これは神の存在を否定する事と同等です。忘れられてしまったのは、これを実の理由として,相対性理論は当初、無神論主義的として、指示されなかったと言う事です。実存主義やキュービズムの様に、相対性理論は、近代人を苦しめる最も破壊的で哲学的な構成を代表しています。その破壊的で哲学的な力は「第三ライク(ナチス・ドイツ)として花を咲かせました。

ニコラ・テスラの研究によって発展させられた、単一フェーズ(段階)的なダイエレクトリックの力は、相対的な関係を取り消します/無効化します。テスラは、特有の時空(space-time)のヒステリシスを通して、ガリレオの座標システムのゼロ秩序に電気的に「グラウンド/アース」させました。それはまた、テスラによって、彼の原子力研究に使用されたカソード光線の投射の真空管によっても、相対的な関係は取り消されます。テスラの「眩しい物質」についての見解は、光速の50倍の速さで移動する莫大な浸透性/貫通性の力の宇宙的な光線の存在を示唆しています(レ・サージ粒子)。此処において、アルバート・アインシュタインは、ニコラ・テスラの実験的な研究と直接に対峙し、J.J. トンプソンの実験的な研究の完全成る無知にあります。アインシュタインは「ファラデーの巣」に「彼の卵を産みました。」此処から「理論的な物理学」はこれ以後、「電気科学」から離婚されました。代わりに理論的な物理学は、マックスウェルを「売春婦」にしファラデーとの「子供」を造りました。

最近に成って、ロサンジェルス・タイムズ紙は、アインシュタインの長い特集のシリーズを載せましたが、あれはヨーロッパのC.E.R.Nのスーパールーミナル粒子実験のダメージ・コントロールです。L.A. タイムズ紙はどぎつくC.E.R.N. は無責任で、その様な発見を発表する許可を取るべきである!と述べました。その後の編集者/社説の記述においてアインシュタインは最高の権威で、スピリット的なマスター/主人で、等々と書かれました。まあ、結局の処、彼はE=MC²の爆弾の後押しをして、ドイツの人々のジェノサイド/民族大虐殺を効果的にしました。本当に神聖な人だと、貴方は思いませんか?

結びとして、アルバート・アインシュタインが、名声と派手な歓迎の中、アメリカに来た時に、彼は当然、「アクセルの油と大木」であり、オール・アメリカンな科学的な発明家、A.T. エジソンに紹介されました。「コヨーテの様な」エジソンは、賢明にも、彼の会社の知性テストを用いて、アインシュタインに答えさせました。アインシュタインは、エジソンの会社の試験においてあまり良い結果を出せず、彼は音速の速さを知りませんでした!此処において、アインシュタインは、唯のマルコーニのもう一つのヴァージョンで、その量社がテスラを無視したと言うのは可能でしょうか?最後に、200(?)年の1月1日、タイム・マガジンの表紙はアルバート・アインシュタインが20世紀の最大の功労者(Man of the Century)と宣言しました。私達は誠に騙されました!

そうして此処が私達の立っている場所です。私達は、巨大な片羽のオウムに侵入しました。多くがこの恐れ多い偶像の足元で震えおののく中、そのプードルはそれの後ろに回り、小さなコントロール・パネルにいる、小柄なサーカスの操作人を明かしました。この恐るべき偶像は、唯の巨大な「サーカスのカラクリ人形」でした!さあ、私達はカンサスに戻れるでしょうか?

Fin

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